きれいで、ただ世界は美しいということを子供の目線で丁寧に見せていたと思う。
ちょこちょこ日本というより別のアジアの国っぽいなと思うところもあったが、ベルギー外交官の家における物語という前提があれば飲…
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★記録用
すごく表現が素敵な作品だった。
とっても面白いし充実感はあるのに、うまく言葉に表せない。
海外から見た日本、ではなくちゃんと日本に住んでる外国人が見た日本で、当時が住みやすい国だったか…
運転する父親以外の家族が寝静まった車内と、そこで感じた夕方と夜の間の時間、その車窓から見えた晴れと雨の間の天気。
そういうものに名前がつくことは数十年経ってもないことに気づかされる。
子供にとって…
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1960年代神戸で産まれたベルギー人のアメリ。
物語は、お腹の中にいてる時から始まる‥
2歳半まで無反応状態だったアメリは、あることをきっかけに自我に目覚める——🍫
日本の四季や風景を色彩豊かに表…
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フランスでこんなに素敵なアニメが描かれていたなんて…
産まれてから3歳になるまでに感じてきたことを美しく表現している映画なのかと思ったが、ナショナリズムのような重たい内容にも触れていて、ときおり泣…
『アメリと雨の物語』
原題または英題 AMÉLIE ET LA MÉTAPHYSIQUE DES TUBES / Little Amélie or the Character of Rain
製作年…
フランスのアニメ映画
主人公はベルギーの女の子
舞台は1966年の日本
天才、または、変わった子の描写としては
過去一でリアルと思いました
子どもの成長記としてもなかなか面白い
1966年のとき…
美しいアニメ映画だった。
アメリの自我が芽生えてから己れを神様と例える場面から宗教的な匂いも感じたが、大人びており達観した所は子供らしかぬ描写で面白かった。
日本生まれ日本育ちで自分を日本人として…
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