アメリと雨の物語のネタバレレビュー・内容・結末

『アメリと雨の物語』に投稿されたネタバレ・内容・結末

3月20日に鑑賞

3歳の目線がとても新鮮で良かった作品でした。海から救われる時、ニシオさんとカシマさんの喧嘩のシーン、恋の海で溺れるシーンと感動する場所がたくさん。77分と言う短い中で3歳の世界観…

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観に行ってよかった
あー子供の頃ってこんなふうに世界を見ていたなと童心を思い出せて良かったな

あと絵が良すぎるパンフレットにはカラースクリプトもバンバン載ってるので資料としてもオススメ

子供を巻…

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ニシオさんがアメリからもらった瓶のように、映画を見てて自分の幼少期の無敵感と重なって思い出が溢れ出してきた。すべての何気ないシーンが美しくてずっと泣いちゃう。

自然描写がとにかく美しい。

私がアメリと同じ2.3歳の頃、お菓子の缶が何故かすごく綺麗にみえて、眺めてると頭がぼーっとするような不思議な幸福感を覚えた記憶があるけど、この映画にはそういう感覚が沢山…

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ロング・ウェイ・ノースのような主線の無いアニメーション映画

絵が本当に良かった・・・
浜辺のシーンが1番泣けたかも
助けてくれたのがお兄ちゃんだったのがまた良かった…

海を越えないと映画館がない島に滞在中。
なんと見つけた上映会!何でもいいから見ようと思って入ったら思いの外楽しめた。
フランス製作のアニメーション。日本に住んで外交官をしているベルギー人一家。日本で…

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まず、映像がとにかく素晴らしい!!
特に風景がよい。
なんというか、時間や概念も知らない、本当に幼い頃に見ていた風景の美しさだ!
物心つくか、つかないか、そのくらい幼い自分に感じた初めての美しさや、…

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おしゃれアニメーションだと聞いてたけど、かなり写実的だし細かく作られてた。
とにかく色が綺麗。
浜辺のシーンは泣いちゃった。何回死にかけとんねん。

戦争を感じさせる作品には苦手意識があるが、このような雰囲気を示しつつ人の心情の背景として溶け込ませているのは受け入れやすく、世界観にも入っていきやすかった
自分が神、世界の中心だという万能感から人を…

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この作品はとにかくアニメーションの映像美がとても素晴らしかった。ベルギー人外交官を父として生まれたメアリーの日本で過ごす物語。自分は神だと思い生まれ、最初は眼差しも感情も表に出さない植物人間として育…

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