まずアニメーションが美しすぎる。海外作品とは思えぬほど日本への抽象度が高いし、その美しい作風で日本の四季折々を感じられるのがまず良い。
そしてニシオさんが好きすぎる。幼い頃にニシオさんみたいな優し…
1960年代日本一 神戸で生まれたベルギー人の小さな女の子アメリ。彼女の成長を描く物語。外交官の家庭に生まれ、2歳半までは無反応状態だったアメリ。その後、子ども時代に突入した彼女は自らを「神」だと信…
>>続きを読むオンライン試写会にて。
今年ベスト。滝のように泣いた。あまりにも刺さり過ぎた。映像と音楽が素晴らしい。特に母親の手で奏でられるピアノの音色が響いた。
2歳~3歳という、成長すれば忘れてしまうとい…
Fan's Voiceオンライン試写会にて鑑賞。
美しく繊細で、心に沁み渡るアニメーション作品。
77分と短いながら、深い感動を残してくれる👏
映像表現も音楽も絵柄もどれも美しく、観ていてとても心…
2026.2.23オンライン試写会にて鑑賞
美しい映画でした👏
両親薄かったんだけどやはり末っ子だから?結構放置しててドキドキ、それともニシオさんへの想いが強くてこの子がそう感じただけなのだろうか…
子どもぜっっっったいほしくない!!!!
映像表現がイマジネーションに溢れていてすてき。
…その一方でフランス語圏のアニメって(そんなに見たことない+クソデカ主語)なんかくどいというか、重いと思って…
「ポニョ、宗介、スキ」
好きなアニメ映画でした🤗
水の映像表現が『崖の上のポニョ』っぽいなと思った
2〜3才で神の概念を掴んで自身を神と合一したり、既にアイデンティティを日本人として確立したり…
[東京国際映画祭2025]
無神経なところは多々あるが、上映前に流れた三菱地所のCMが日本人以外のアジア人を登場させてなかったので我々も批判できる立場にない。
とはいえ、日本文化の監修はしっかりや…
東京国際映画祭のイベント『アニメーションだからできること』の感想
アニメーションでは、人の心の変化の映し出し方を監督自身が決定するため、実物の人が媒体になる実写映画と比較してより精緻な表現が可能で…
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