
狂乱部分を浴びたあとにコントラストの違うテイスト「妹の姉」に隙を突かれた。自分の妹が絵で表彰され、市の公民館に貼り出されたその絵を家族で見に行ったがなんとなく喜べなかったことを思い出して涙が溢れて止…
>>続きを読む藤本タツキの17歳〜26歳までの作品を集めたオムニバス作品のPart2…
Part2はPart1に比べるとエモい感じ。
最初のエピソードは、人間の少年が人魚の少女にピアノを教わる話。淡い恋物語!と…
このレビューはネタバレを含みます
どれも好き
「目が覚めたら女の子になっていた病」は
ハロプロ、プリクラ、学校へ行こう!etc…
自分自身があの頃を生きてきたからこそ、
ジェンダーレスに過剰な令和のいまに観る意味を感じた
最後の…
人魚ラプソディ
普通に泣いてた
でも最後の口移しで酸素送り続けて朝までピアノ弾くとかってところは、なんか個人的に好きじゃなかった。
目が覚めたら女の子になっていた病
良かった。ど下ネタアニメなのか…
「予言のナユタ」
チェンソーマン総集編を見てる時に
子供に勧められて視聴しました
おもしろぉ〜い!!
あの際どい漢字(熟語?)の羅列の台詞が
笑えるぅ〜〜!
かんがえたなぁ〜 ^_^
漫画…
女の子になって
まさか…?そっち?
と、思ったけど
最後は安心した。
一日だけ性別変わってみたいなぁ
「目が覚めたら女の子になっていた病」
想像でも自分の裸体画が校内に飾られるのは嫌だ🤣
お姉ちゃ…
©藤本タツキ/集英社・「藤本タツキ 17-26」製作委員会