ホントに良い映画でした。今まで見てきた映画の中でも1番と言って良いくらいに私は好きでした。伏線に無駄が有りませんし、綺麗にまとまっています。
人によっては都合が良すぎると思われるかもしれませんが、個…
ヤングケアラーにさせられながらも、兄は共通の敵を持つ仲間だったんだろうなー。
この監督も作品は重めのテーマがありつつ、コミカルなシーンもあって好き。
還暦迎えたとは思えないくらい無邪気な笑顔ができる…
🇩🇰
とにかくエモい😋
こういう終わり方が大好き。
アイデンティティの共生、、、
冒頭とラストで流れるバイキングのアニメ
ーションが意味する「平等」を完璧に捉えた
構成で、エンドロールも幸せな気持ち…
障害を持った人間とはどう付き合うか。
排除するのか
それとも周りが障害者に合わせてつきあうのか。
解離性同一障害の兄。
子供のころから、そんな兄に振り回されてきた弟だが、強盗で八年の刑期を終えて…
2026年57本目
北欧の至宝の最新作。画面を多少の暗めにしてくれていて助かった!という程度には痛そうです。きょうだいまともな人は1人もいない。。。
アナス・トマス・イェンセン監督と至宝の過去作…
マッツ様は色んなキャラを演じることの出来る俳優だ。穏やかな映画かと思ったらそうではなかった。温かいところもダークな部分もある。解離性同一症の兄とそれを支える弟の物語だが、観ていて感じたのは、皆誰かに…
>>続きを読むデンマーク・スウェーデン合作映画。如何にも北欧的な白夜の狂乱の香り漂う摩訶不思議な作品です。幼い頃のトラウマに基づく多重人格障害がテーマになっていますが、決して暗くなることなく、むしろそのトランス状…
>>続きを読む© 2025Zentropa Entertainments4ApS & Zentropa Sweden AB.