ポリティカルロマンスコメディなんぞやというジャンルだけどよかった
最後、上司がヴァロに「お前は誰々の息子だ〜」みたいに言ってたけど聞き取れなかった。そこまでのことではないけど気になる。Bonjour…
冷戦下、ソ連、スパイと重くなりそうなテーマをコメディタッチで描いた監督の手腕は素晴らしいと思った。それでいて当時の緊張感がしっかり伝わったのは、音楽だったり、画の色味だったり、役者の演技力だったり。…
>>続きを読むスイスの映画です
とてもよかったです
(ユーモアのセンス等…
潜入するのに
変装したけれども
潜入先の劇団で役柄を演じる為に
潜入前の自分に似たような格好に
戻らされちゃうの
…
記録用🐨2026
時間合わせで何の期待もせずに観たのだけれど面白かった!パッとしない主役のスパイ劇中劇で活き活きとしてて良かった。ただのラブコメだと思ってたんだけどスイス冷戦下の風刺もあったりして。…
序盤の部分で、脱ぐ必要ある?と思ってしまった。脚本家クズ野郎じゃんかって思ったがその後それについては少ししか触れられてなかったし結局お咎めなし。そのシーンの、もう1人のエキストラの人の行動もめちゃく…
>>続きを読む冷戦下のスイスというスリリングな舞台なのにコメディとして成立させる上手さ。そのギャップが持ち味だけど、ちゃんとスリルもある二重構造はよくできてるし、おまけにスパイ映画であり、演劇映画であり、何者かに…
>>続きを読むフライヤーに書かれていた「ポリティカル·ロマンスコメディ」。
「ポリティカル」とは、政治的という意味ですが、ムリにコメディ寄りにしなくても良かった様に感じました。
制作されたのが2020年。
日の…
わはは! ってかんじ、演劇やりたくなっちゃったなー シェイクスピアも読みたい
でもこれをコメディとして消化できる社会ではもうなくなってしまっているのがいちばんやるせないしくるしくて、しかしもう世界は…
© Langfilm / Bernard Lang AG 2020