評価の高い作品なのはわかるけど、正直、主人公のヴィースラーがドライマンにそこまで肩入れしていく理由が少し腑に落ちなかった。当時の時代背景を十分に知らないからこそかもしれないけど、あれほど体制側にいた…
>>続きを読むベルリン崩壊の時期ってこんなに芸術家にとってつらかったんだ
ベートーヴェンの情熱のソナタを聴いたレーニンがこれを聴いた後に革命は起こせないと言った話
盗聴してる人の胸を打つほどの芸術は素晴らしい…
何度も見かけては途中でやめていた作品。台湾のオードリー・タンが「社会主義の行政官僚制の中にも法を越えて助けてくれる人がいる」と言っているのを読んだときに、そうなんだろうかと思ったが、まさに本作のテー…
>>続きを読むThe story was so sad, but I thought the last scene was beautiful. I truly understood the meaning of…
>>続きを読む© Wiedemann & Berg Filmproduktion