最後のミッションの作品情報・感想・評価

最後のミッション2025年製作の映画)

上映日:2026年01月16日

製作国・地域:

上映時間:90分

あらすじ

『最後のミッション』に投稿された感想・評価

元一流スタントマン、高橋昌志の向こう見ずなエンタメ魂が炸裂し、六車俊治監督のジャン=ピエール・メルヴィルやジョニー・トーのような渋い世界観が超カッコ良い、こんなシビれる日本映画を観たかった!———鶴…

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3.8

シネマ・ロサさんのSNSで知った作品
白馬を駆る老兵のポスターに一目惚れ🐎
邦画オリジナル作品は応援したい📣
ナニナニ…
超ベテランスタントマンがアクション俳優に転身したCG・吹き替え・トリック無し…

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2.5
このレビューはネタバレを含みます

【1日目】
PTSDを患った元部下の波岡カズオと、親子のフリ?をして山奥で暮らす主人公の土門。
1人で鍛錬したり白馬に乗ったりしてる。

ある日カズオから
・規則を破ってある人(薫と言う女)と連絡を…

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Genki
4.2

私はフィルムノワールとかハードボイルドが好きなので、高橋昌志の「何もしない」演技が結構好きだ。大体、昨今の日本人俳優は芝居が大袈裟すぎる。小津映画に出てくる一見棒読みみたいな演技がなぜ世界で評価され…

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oucky
2.5

伝説のスタントマンと呼ばれる
高橋昌志主演「最後のミッション」を
観ました!

予告や宣材で馬に乗る高橋さんを観て
「これは見なければ!」という
使命感に操られ、劇場へ 笑

うん、馬乗ってました …

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3.8

初日、舞台挨拶をみさせていただきました。
舞台挨拶で知ったのだけど、伝説の元スタントマン髙橋昌志さんは現在ガンの治療に専念されてるとのこと。劇中では主演をし危険なスタントを自らこなしているのですごい…

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このレビューはネタバレを含みます
傭兵Zアンドロイドかと思った

素手の殴り合いが激しく見えて怖かった

土門の上役がMって名称で電話してくるとロボット会社と裏で繋がっているかと勘ぐっちゃう
4.0

俳優に転身した大物スタントマン高橋昌志の第2作目。高橋のアクションが確かなことは言わずもがなだが(特に馬から走行中の車に飛び乗るシーンは還暦とは思えない)、本作の拾い物はZ役を演じた倉田昭二。ジョニ…

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桃茶
3.0

CGなしのアクションが観れるのは、逆に贅沢なのでは……と思って、観に行って来た。

愚直……愚直すぎる……
細かいところは気になるし、全体的に凄くシンプルなので、物足りなさがあるけど、素材を塩でいた…

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とら
3.0

「土門は山梨にいる」

【あらすじ】
PKO派遣で海外で従事した経験がある元自衛官の土門は山で密かに暮らしていた。そんな彼のもとに元部下の知り合いが命を狙われていると訪ねてくる…

【感想】
いぶし…

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