あらすじ・感想↓
2016年、PKO(国連平和維持活動)で南スーダンに派遣された自衛官の島田東介は部隊とともに現地の傭兵と銃撃戦になる。そこで1人目の前で隊員が撃たれて隊長を置き去りに…
めちゃくちゃ重い…
けど、元隊長の、平和ボケ云々とか、腐った政治家共とか、考えさせないようにして、とか気持ちわからんでもないけど。
自衛隊なら介入許すとか言って、銃撃戦とか矛盾しすぎて。
昔の自分…
PKOの帰還自衛隊員のその後というテーマは新鮮。当時の状況を知らなくてもわかるストーリー。敷居が低い分、どうしても物足りなさを感じる。「ゆきゆきて進軍」や「ネルソンさん」のような元兵士の苦悩とはまっ…
>>続きを読む挑戦的なテーマを取り扱った気概は買えるし、ルックの良さは伝わってくるのだけど、お話の設定、展開、キャラクター造形には首をひねるばかり。
最大の難点は、結局、彼は何に苦しみ、何を希求していたのか?と…
PDの再生の話かと思って見始めると、上官のテロのガンアクションも入ってくる
再生の話の撮り方でテロやられると入り込めない。最後の花火良かったので、再生の話に振り切ってくれると、とても好みになる
ポス…
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