ザ・コラール 希望を紡ぐ歌のネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・コラール 希望を紡ぐ歌』に投稿されたネタバレ・内容・結末

おもしろかったけど、終盤で本番がいつの間にか始まってて、え、そんなかんじ?あとその劇いつ練習したん?となり、気持ちが追い付かず。評判がよかったのか、エドガーはどうなったのか、はたまた一切を気にしない…

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合唱プラス演劇の場面は、良い音響設備の劇場で観たかったと思わせる出来でした。
出演されている俳優さんが皆、低音·高音を発する声が心地良かったです。
ストーリーはまあ…。
ちょいちょい下ネタを挟んでい…

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歌の迫力が凄かった

ラスト、列車で戦地に向かう三人の表情から笑顔が消えた瞬間に心がキュッとなった…
残してきた家族や大事な人の前では明るく振る舞い、「半年で終わるさ」と強がりを言ってても不安でいっ…

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素晴らしい音楽作品。

第一次世界大戦下のイギリスの地方都市の合唱団のオハナシ・・・。

ハリポタのレイフ・ファインズの名演技😃

出征前日の若者3人の三者三様の過ごし方が笑える。

ラストは合唱し…

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こういう音楽がテーマの映画って、個人的にラストの演奏シーンで期待通りに感動できることが少なくて肩透かしくらうんだけど、この映画はちゃんと感動的で良かった

2回目見てきました。
2026.5.16

“少し音楽を聴き、少し詩を読み、素晴らしい絵を見なければならない。そうすることで、世俗的な悩みが神が人間の魂に埋め込んだ美しさを忘れさせないようにするため…

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ご招待いただき試写にて。

第一次世界大戦のイギリスでの合唱団の物語。
合唱団という戦場ではない場所での市民の目線での戦争というものがある種身近で生々しく感じた。

戦死を知らせる郵便配達(呼び方は…

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芸術が芸術を生む。だが戦争は奪うだけ。この映画こそが彼らへのレクイエムであり、音楽や青春の美しさと戦争の愚かさを描いている。寄せ集めで歪な彼らだったけど、歌うことを通して、徐々に1つになり、色んな形…

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