昨日は娘の誕生日で「マイガール」を観ましたが
今日は私自身の誕生日。
親に感謝する日ですね!
この作品はチャットGPT先生にオススメされて観ることにしました。
とてもいい作品でした♡
脚本家を…
「時代に振り回されても前向きに」
ドイツ軍の空爆に晒される大戦中のイギリスを舞台にした、女性脚本家のお話。同時期に公開された『ダンケルク』と一緒に観ると、時代背景とか把握しやすいです。戦中のバタバ…
「映画が救いだった、映画が一番好きだった。時には価値のあるものを作る必要があるんだよ。誰かの大事な1時間半を費やす価値のあるものをね」
ベルリン留学から帰国する飛行機内で観たが、未だに忘れられない…
戦争の真っ只中、胸の中に揺れる小さな炎。
時たま蝋燭の炎のように何度も揺れては消えてしまいそうになって
しかし希望の光は決して消えることなく''映画づくり''の世界を照らし続けた。
闇だからこ…
「映画は最高だった」
ぷポテト
「間違いは、私を小さく描いたことよ」
「ケンカや冗談や論争することをやめたら寂しいわ」
「我々にチャンスが回るのは若い男が出兵してるからだ、あるいは死んでるから だが…
NHK『映像の世紀特別編 ヨーロッパ2077日の地獄』の後でこの映画を観直したくなったのでリウォッチ。
「戦争映画」「ロマンス映画」「女性映画」でもあるけれど何より「『映画をつくること』についての映…
第二次世界大戦のさなか、映画制作に携わる人々の物語
空襲、無惨な死体
ユーモアある撮影現場
制作中の作品映像
バックリーとカトリンの掛け合い
色々な顔を見せる作品
男性より女性の賃金が安い事や、…
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