
めちゃくちゃ嫌な映画(良い意味で)!
もうとにかく自分の老後が嫌になった。自分で身の回りの事ができなくなったら安楽死したい。老後を考えてえも言われぬ不安が募る一方なので、この作品のことは考えたくな…
脱がない瀧内公美。
脳梗塞の麻痺により、回復の見込みの無い手足のこと、って話し。
実際の医療用語なのかは分からないけど、劇中"廃用身"と呼ばれてました。
でも現実に麻痺してるとは言え自分の身体の一…
シネコンでこの人を選ぶ作品を観られるとは感激です。
介護医療の問題に直面していた施設長がたどり着いた「もう動かない四肢を切断し、体の重みに伴う介護者の負担の軽減」。あまりに革命じみた処置でありながら…
このレビューはネタバレを含みます
考え方は分かる気もする。
使えない部分の栄養が他に回れば使える機能が良くなるかも。
何事も最初はある。
でも旦那さんのことを想って手足を無くすことにした奥さんのしなければ良かったは分かる気がした。…
予告編がだいぶ誇張されており、本編はかなりテイストが異なっていたという印象。 介護現場のリアルを描くことに比重が置かれていたので、最後にとってつけたようにサスペンス展開に突入します。 サスペンスパー…
>>続きを読むぜんぜんだめだったー
予告でめっちゃ狂気な医院長のボディホラーみたいな感じだったけど、そうではなくて今の日本の高齢者介護や報道に対するメッセージが強いものだった。最初からそっちで進むよーってわかりや…
©2025 N.R.E.