被害者遺族が加害者を肉体的・精神的に追い詰めることができる刑のお話
犯罪抑止につながるし加害者が平然と生きるなんて絶対に許されないので導入してほしい(冤罪かどうかの見極めは重要だが)
この不条理な人…
オーストラリア作品
まあ、いい気分する作品。なわけないし
理屈で考えてもちょっとどうだろう?という感じだけど
唯一、これを遺族の子どもにみせることができるシステムは病んでるなと思えるシーンがあっ…
『廃用身』のページの「似ている作品」に挙げてあり、短編なので見てみた。
しかし似てるのは身体を切断するってことだけで荒唐無稽。リアリティがない。
SAMANSAにある(有料)。YouTubeにもある…
罪状の自己中心度合いや残虐さによって自分はありだと思う。
同情は看病をするナースや施術する医師に対してはある。
そこのケアは最善を尽くすべき。
まぁ、ここまでではなくても、重犯罪に関しては、倫理…
衝撃的すぎた。
罪に対する処罰の正当性、意義。
加害者への人権という側面では、基本的にはその罪を思えば誤った尊重はなされるべきではなく自業自得とは思うが、
命が残っている限り教育材料として晒し者とし…
死刑の代わりとして試行された身体の一部が少しずつ切り落とされていく刑。
どこまで続くかは、被害者遺族の気が済むまで…。
術中や術後は痛みが無いように最大限のケアがされるとはいえ、身体の自由が少し…
凶悪犯罪を犯したウィリー・ビンガムに対し、死刑に代わる新たな刑罰「段階的切断刑」が執行されるという内容の映画。原題は "The Disappearance of Willie Bingham"。
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