
じゃあ自分には何ができるか考えていきたい
関心を持ちながら生活をしているけれど、じゃあ関心期から準備期、そして準備期から実行期、最終的に実行期から維持期までに行けるようになるのはいつになるのだ…
近場の映画館が上映終了してしまったので少し遠出して見に行った。自分のコンディションのせいで『ネタニヤフ調書』も『手に魂を込め、歩いてみれば』も見れなかったのでこれだけは見たいと思っていました。
見…
イスラエルとハマスの争いで人質となったイスラエル系アメリカ人の解放までを家族側の視点で描いたドキュメンタリー。
解放までの家族の辛さや交渉の難しさは凄く伝わる作品だった。とにかく、国家間の話にはなる…
イスラエルの南西部にて、人質としてハマスの武装勢力から連行された夫婦を救出するため、家族たちが奔走するドキュメンタリー映画。夫婦の身を案じる家族たちが精神的に不安定で心が掻き乱されるが、冷静な目線で…
>>続きを読む生まれたときからあらゆる思想に囲まれた環境の中で生きる人たちは、自分はどうしたいかという意見を強くもつようになるのかな。あまりにも平和な環境で育ったわたしは自分の意見など持たないまるで赤ん坊のような…
>>続きを読む5/21山形フォーラムで「ホールディング・リアット」を観てきました。
これまで私が知っていたイスラエルパレスチナ問題とは違う視点で描かれているドキュメンタリーでした。人質になったリアットの家族が彼…
【イスラエル人良心派の限界】
イスラエルでキブツ(アウトサイダーの共同体)が、パレスチナのハマスから襲撃を受け、殺されたり拉致されたりした人間が少なからず出た、という事件を背景にしたドキュメンタリ…