ネタニヤフが戦争をやめない理由がよく分かった。かつてはネタニヤフが自分の裁判を有利にするために極右と組み、彼らをコントロールしていたのに、現在は「停戦に応じたら連立を離脱して政権を倒す」という脅しが…
>>続きを読むなるほど、そうだったのか〜、フムフムと知識や情報を得て満足、「事実は小説より奇なり」と面白がる、そんなことは全くできなかった。
他人事とは思えなかったから。現時点の自分にとっては、寄付したり、たま…
あくまでイスラエル国内の問題でガザや他国への侵略の根本を問うものではないけど、戦争をやめない理由の一つであることは確か。
これまでの抑圧支配構造そのものではなく「ハマスにいい機会を与えた大統領」とい…
ネタニヤフの保身が要因となり生み出された戦争。信じたく無い真実。
真実という言葉を簡単に使いたくはないけど、そう言えるだけの説得材料がこの映画にはありました。
単なる糾弾ではなく、渦中の関係者の…
海外ドキュメンタリーの凄さがわかる作品。
複雑な問題の中それぞれのスタンスをわかりやすく伝える説明、なぜこんな映像が映画として使えるのかという国家影響与えるレベルの映像、政治汚職と戦争という複雑な問…
多額の贈収賄、最高裁の権限抑制、挙句の果てにハマスへの間接的な資金提供など、恐ろしい事実がいくつも提示され、開いた口が塞がらなかった。
「右派」のネタニヤフが支持率が揺らぐことを恐れ、「極右」と手…
2026-009
トップに立ってはいけない人物がトップになってしまう悲劇。その要因のひとつに
本来トップに立つべき能力の持ち主がトップになんかなろうとしないってことがあるように思う
ネタニヤフ氏より…
2026年最初はイスラエル現職首相のネタニエフの汚職事件を糾弾するドキュメンタリー。
警察の取り調べ時の映像が、ネタニエフ本人だけでなく周囲の重要人物のものも含めて使用されている。
2016年頃から…
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