大・感・動。
自分がRHCPにのめり込んだのはジョン・フルシアンテ加入後なので、ヒレル・スロヴァクに関しては「前任ギタリスト」という認識しかほぼなかった。アンソニーとフリー主導のバンドと思い込んで…
「初めて自分のことを認めてくれた」と
フリーがヒレルのことを、感慨深げに涙を浮かべて話していたところが印象的でした。
正直「Blood Sugar〜」以降ばかり聴いていたのでヒレルのことあまり知り…
アンソニーとフリー
彼らにとってヒレルの存在がどれほど大切かが痛いほど伝わってくる作品
自分にとってジョンフルシアンテは神
なんとなく知っていた2人の関係性なども知れてまた好きになった
観賞後の…
レッチリ結成前夜から活動初期の、
時代と人物とバンドの背景が描かれている作品。
インタビュー、当時の映像・音源、回想シーンのアートワーク、構成のバランスが良く、尺も無駄なくまとめ上げられた作品。
…
ジョンフルシアンテ!
自分を魅せる。
速弾きや超絶テクで存在感をアピールする。
ではなく、どうすればフリーとアンソニーが輝けるかに方向転換し徹した。
ヒレルとフリー、アンソニーが作ったバンドを存…
レッチリの誕生やヒレルという人間とその親友のアンソニーとフリーとの3人の関係、ある程度は知ってたけど本人たちが語ることによってより明確に知ることができる。
ヒレルの才能がすごいし、生まれてからの芸術…
泣いた〜。
伝記的な本で内容はある程度知ってたけど、当事者の声で聴くと伝わり方ってこうも違うものか。
レッチリ加入後のジョンの苦悩はまた別の話か。
フリーが若い頃の悪さの話をニッコニコで話してるのが…