愛の世紀 4K 修復版の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『愛の世紀 4K 修復版』に投稿された感想・評価

i
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これはだいぶ好きなやつだった もし自分の死が自分とは関係のないことだと言えるとすれば、ということを考えた、こんな台詞出てきてないけど
RYO
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嘘だろってぐらい面白くなかった。自堕落ともいう。最悪のときのギャレルみたい。
shuki
4.8

美しい白黒。美しすぎる危うさも感じなくはない。音楽含めて。
顔に光を当てないことについて。ここをどう受け取るか。意図的か、非意図的か。当てないのか、当てられなかったのか。

後半の色使いが圧巻。絵画…

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anna
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愛の基準とは、基準を超えて愛すること

La mesure de l'amour consiste à aimer sans mesure.

ジャン=リュック・ゴダール監督作品「#愛の世紀」を観てきた。芸術家の男が過去に出会った女性を求めてゆく。ゴダール作品とあってかなり構えて観たがその哲学的なセリフや支離滅裂な展開にやっぱり振り回されて…

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感覚としては3-4度起きたり寝たりを繰り返した映画。実に心地よい時間だった。
時折映る美しき色彩、あれは夕焼けだったか、あるいは海だったのかハッキリと覚えてはいない。
意味があるのか無いのかわからな…

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初見でストーリーが追えなさすぎるため、
ほとんどの人が絵力を楽しむだけになりそう
ワイパー
2026/08/30 シネ・ヌーヴォ「特集 21世紀のジャン=リュック・ゴダール わたしたちの映画(ノートル・シネマ)2001-2010」上映後トーク:堀潤之
saika
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あることを考えている時、いつも他のことを考えている。ほかのことを考えずに何かを考えることなどできない。

戦争は終わったが平和はまだ始まっていない。

困難な映画製作に関するストーリーなのかもしれないけど圧倒的なイメージをただ眺めることしかできない。
特集"21世紀のジャンリュックゴダール、私たちの映画"にて鑑賞、ゴダールのこちらに挑んでみた。
前…

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