美しい白黒。美しすぎる危うさも感じなくはない。音楽含めて。
顔に光を当てないことについて。ここをどう受け取るか。意図的か、非意図的か。当てないのか、当てられなかったのか。
後半の色使いが圧巻。絵画…
この映画の音はかなり画面外で鳴っている
また、スクリーン上の動きとは無関係なことも多い
画面を見ながら、画面外で鳴っている音を聞きながら、字幕を見ながらしていると全く話についていけなかった
理解して…
芸術家のエドガールが愛について云々の作品を映画で3パートに分けて撮ろうとして以前に対独レジスタンスの取材で出会った女が適役だと思うけど死んじゃうお話。色んな映画のポスターが出てきて面白い。
前半は…
ジャン=リュック・ゴダール監督作品「#愛の世紀」を観てきた。芸術家の男が過去に出会った女性を求めてゆく。ゴダール作品とあってかなり構えて観たがその哲学的なセリフや支離滅裂な展開にやっぱり振り回されて…
>>続きを読む感覚としては3-4度起きたり寝たりを繰り返した映画。実に心地よい時間だった。
時折映る美しき色彩、あれは夕焼けだったか、あるいは海だったのかハッキリと覚えてはいない。
意味があるのか無いのかわからな…
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