The Blood Countess(英題)の作品情報・感想・評価

『The Blood Countess(英題)』に投稿された感想・評価

たこ
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これが2020年代に撮られたのかとびっくり。ウルリケ・オッティンガー、生きる化石。
け
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なんだ、神作か
オッティンガーの映画って結構よくわかんないだけど観た後「ええもんみたな〜‼️」って気持ちになれてウケる。
冒頭、それこそはじめのワンバイトくらいまでは、これはセリッグ様がやったほうが…

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4.7

オッティンガー節健在というような力強さとしなやかさを帯びた作品。
血の伯爵夫人をユーモラスに翻案し、エンタメ性ももって完成させたのは圧巻の手腕。
そして何といっても伯爵夫人をイザベル・ユペールが演じ…

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2.5
イザベル・ユペールをヴァンパイア役に起用したのは大正解。
本を探すメインストーリーがそれほど楽しく無いのが残念。
第39回東京国際映画祭
ワールド・フォーカス
ウルリケ・オッティンガー特集

コスチューム、ローケーションが素敵

字幕か元のテキストなのか
現代に通じないコメディ感。
歌唱シーンは良かったけど。
mmm
4.0

tiffにて

"血の伯爵夫人"伝説を現代風に再解釈
現代に舞い戻った吸血鬼であるバートリ伯爵夫人がウィーンの街で一冊の本を探すストーリー

とにかく豪華 衣装もセットも小物も豪華
その豪華さに負け…

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ASHLIE
4.5
98年の構想からやっと完成してくれてめちゃくちゃうれしかった、、、
reb
3.2

「TIFF2026ウルリケ•オッティンガー特集」で鑑賞。上映後監督のQ&A有り。

謎の失踪から数十年、“血の伯爵夫人“バートリ夫人が再びウィーンに姿を現し、忠実な召使いヘルミーネとともに、吸血鬼を…

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3.0

はじめてのウルリケ・オッティンガー。軽やかで生命力あふれる奇想の数々は、さかしらな重さをまとうアレハンドロ・ホドロフスキーのそれよりはるかに好ましい。そしてこの奇想世界に伯爵夫人イザベル・ユペールが…

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残念ながら失敗作。色々と酷すぎた。まずユーモアのセンスが壊滅的に古臭くて全然笑えない。いかにも老人のセンス。コメディじゃなくてもう少しドラマベースに寄せたほうが良かった。次にユペール様がそもそもミス…

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