実在の連続殺人鬼の半生。愛情を示さない母親、妄想と現実を行ったり来たりな異常性などおかしくなる要素は味わえつつも目新しさはないかなぁ。
バラバラ死体の造形はちょっと目を見張るくらい素晴らしく一見の価…
いやー、あんまりだった。
これテレビ映画?なんかちょっと画像か安っぽい。
ゴア、つーか死体はまあまあリアルだったけど、なんていうか見慣れてんだわ、こっちは。
エド.ケンパーてIQ140くらいあるんだ…
自分が毒親だと気付いた時には遅すぎた、というお話。実際どうだったのかは不勉強で知らんのだが。
エド役の人は雰囲気寄せてるけど身長あと20センチ欲しい(本人は206センチ)。知能は高いけど知性がそう…
エドケンパーの生い立ち、ストレス、愛への渇望は同情するところはあり、それがヒシヒシと伝わるストーリーは良かった。
あんなになっても母親は許せんわ。
スプラッターはクるものはあるが、気持ち良くは…
シリアルキラーの気持ちは常人には理解し難いものがあるが、殺人を不定期のセックスまたは食事に見立てると、なんとなく分かる気がする。つまり、楽しくて、満足感があるのだ。
冒頭にテロップで「実話」と…
母親がクソすぎて同情する部分はあるものの、死体をバラバラにして撮影するなど、その生い立ちだけでは片付けられないほど犯行は残虐でゾッとする。キルシーン自体はあっさりしているためグロさは控えめだが、エド…
>>続きを読む多少安っぽく感じる部分もあるが編集の感覚が良いのか割とずっと気持ちいい。
死体の写真を撮影してカメラを下ろした時に見える満面の笑顔がかなり良かった。
シリアルキラーを突然変異で誕生した悪魔として描か…
流石にクオリティ低すぎて「ごつ」案件だなこれは…。
世界まる見えの再現ドラマか
アンビリバボーの再現ドラマを観てるかのようだった。
画としてのルックとかぶっちゃけそこまで気にしないが
ここまで低予算…
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