月がみているの作品情報・感想・評価

月がみている(2026年製作の映画)

上映日:2026年11月20日

製作国・地域:

上映時間:101分

ジャンル:

配給:

あらすじ

『月がみている』に投稿された感想・評価

夜の営みに消極的な妻を調教して、欲求を爆発させようという作戦を計画する男の話。普通に裸は出てくるし、そういったこともしてるし過激の塊。ここまで映画で複雑な気持ちになったのは初めて。
テーマはとっても…

>>続きを読む
oji
3.8

荒井晴彦監督みたいに官能映画かと思っていたら、シナリオの筋は通っていて、意外とどうなるのか気になって観てしまった
まぁ、誘拐の後の出来事はだいぶR15だったが、展開で捻りがある分、変わった気持ちで観…

>>続きを読む
4.6

2026/10/20 完成披露試写会
毎熊さんが好きなので舞台挨拶がある完成披露試写会に参加してきました。
冒頭から旦那さん悲しいな~とやきもきしながら観ていました。毎熊さんやっぱり演技が上手い!
…

>>続きを読む

#126

映画初監督だそうだが、ちゃんと形になっているので感心した(プロデューサーとしては、すでにベテラン)。
最後に男がバカをみる、おなじみ渡辺淳一パターン。

旦那役が、なかなかうまい。
かな…

>>続きを読む
もん
4.8

初めて映画の完成披露イベントに参加しました。俳優さんたちの舞台挨拶を見るのももちろん初めて。みなさんとてもステキでした✨毎熊さんかっこよかったぁ💕
さて作品はというと、原作はあの有名な『シャトウルー…

>>続きを読む
札幌や北海道が舞台なのは良いんだけど
毎回医師が主人公なのが嫌なんだよな
渡辺淳一のは
まぁ札幌医大だから仕方ないんだけど
3.9

渡辺淳一の『シャトウ ルージュ』を娘・渡邉直子監督が女性視点で映画化され、エロティシズムの先にある、心の交流と幸福を感じられる映画でした。

性的レッスンを施すとされる謎の“城”に彼女を幽閉するスト…

>>続きを読む
3.6

完成披露試写会にて鑑賞。

性と生を官能的に描きながら、男女の愛のかたちや、互いの認識の違い、気持ちのすれ違いを浮かび上がらせる作品。

ちょっと現実離れした設定の物語ではあるけれど、愛する気持ちが…

>>続きを読む
YouMe
4.5

今回は『失楽園』『愛の流刑地』などで知られる渡辺淳一さんの小説『シャトウ ルージュ』を、娘の渡邉直子監督が映画化。

夫はなぜ妻を偽装誘拐したのか?
幽閉された妻は、日に日にどう変わっていくのか?
…

>>続きを読む

試写会を鑑賞しました。

女性ならではの繊細な視点で描かれた美しい映像、優しさにあふれる会話、そして心に響く音楽🌈
どれもが見事に調和し、作品全体から愛があふれていました。
特に心に残ったのは、映画…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事