子供倒れて必死に病院に運ぶ時点で泣いてました
監督調べたら君に読む物語の人かよ、ベタベタな演出好きやな、家族物は弱いのよ
病院側冷たく見えるけど仕方ないよなーって思ってたら理事長も外科医も良い奴な…
この映画を観ている間ずっと胸の奥がざわついてた。「これは良くないことだ」と頭では何度も思うのに、気持ちはどうしてもジョンの側から離れなかった。
愛する息子が重い心臓病で助かる道は移植手術しかない。…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
親の覚悟…。
この作品を観る度に、親としての覚悟を思い知らされる。
子どもの生命の為なら、自分の生命すら惜しくない…、それがほとんどの親の本心だと思う。
最後の決断として、病院ジャックをしたことは…
もし、あなたの子どもが命の危機にあり
保険もお金も足りなかったら、、、
息子の命を救うために必死な父親の姿に感動
泣ける良い映画でした
心臓移植が必要な息子
でも自分の保険では対応できない、当然…
面白かった。
正直、個人的には、ジョンQのそれは最悪の方法ではないか、勝算はどこにあるのかと思った。
ジョンQは、そんなことは百も承知で、道のないところに、道を開こうとしたのだと思う。
それが小さな…
このレビューはネタバレを含みます
泣ける!!!
子どもが心臓発作を起こしてから、急展開が2回あって、見飽きない。
工場勤務の冴えない男が、なんせデンゼルなので、フィジカルは強いし、交渉も上手いんだろうし、人質は絶対殺さないだろうな…
過去視聴作を年月を経て改めて再視聴
デンゼル・ワシントンとの最初の出会いは「ボーン・コレクター」
次に「ペリカン文書」でジュリア・ロバーツが出てるから観たらこのひと見たことある気がするって思って…
このレビューはネタバレを含みます
①映画を表す一言
最終手段
②印象に残った言葉
「もし病気になったら皆助けるべきじゃないのか? 病気なら助けろ! 俺は息子の葬式なんて絶対しない! 息子が俺の葬式をするんだ!」
③映画のあ…