ニック・カサヴェテス監督による2002年の作品「ジョンQ 最後の決断」は、21世紀初頭のハリウッドにおいて、社会派エンターテインメントの枠組みを極限まで押し広げた一作である。映画全史という広大な文脈…
>>続きを読むフォローさせていただいてる方のレビューに惹かれて鑑賞しました。
我が子の命は助かるかもしれない…でも「保険が適用されないので無理です」と言われたら…
そんな理不尽に追い詰められた父親が起こす、“あ…
多くの事を考えさせられるいい映画だと思う
この手の映画にありがちな病院側がゴリゴリのカスみたいに描かずにアメリカの医療保険の制度の問題に重きを置いてるのがいいなって思ったし
ちゃんとジョンQの行動が…
2002.
ジョンQ(John Q)
主にアメリカの政治や社会問題の文脈
「一般市民」「庶民」「名無しの権兵衛」
指す架空の呼称
John Q. PublicやJohn Q. Citizenとも
…
ジョンQ 最後の決断
デンゼル・ワシントンの父親役、泣けるわこれ。息子の心臓病で保険が効かなくて治療費払えないから病院占拠するっていう、めっちゃヘビーな話だけど最後まで観ちゃった。
アメリカの医…
久しぶりに観た🍀
何回も観てるけど
びっくりするくらい号泣した😭お年頃かな〜?🧑🦳
あ〜
ツライ〜😭
からの〜
パパ行け行け✨行ったれーー!!!!!!
人質も協力者になって行く姿も、ありがと…
いい作品…
現実を突き付けられてるような話。
立てこもりまでは行かずとも、今の日本でも十分あり得そう
まさに低賃金で働く家庭で起きるようなリアルな内容…
健康が1番とは言ったものの…子供が瀕死…