批評家ではメッセージが強引でご都合主義と低めの評価らしいけど、こちら日本でもかなり根強い人気の作品みたいで、父親の愛に感動するし、医療制度考えさせられるデンゼル・ワシントンの名作だと思う社会派ヒュー…
>>続きを読む会社のせいで半日出勤になってしまい、それに伴って保険もしょぼくなり…家賃が払えないから泣く泣く奥さんの車を抵当に…。家か車かっていったらやっぱり車じゃん?出来ること全てやってるのに奥さん怒鳴り散らし…
>>続きを読む現代社会の闇というか、誰にでも起こり得る…やっぱり世の中 金・金・金。
ひとのいのちも金がなきゃ救えないのか、保険も担保もなきゃどうにもならないのか?
理不尽極まりない病院、職場、保険会社、郡の…
ニック・カサヴェテス監督による2002年の作品「ジョンQ 最後の決断」は、21世紀初頭のハリウッドにおいて、社会派エンターテインメントの枠組みを極限まで押し広げた一作である。映画全史という広大な文脈…
>>続きを読むフォローさせていただいてる方のレビューに惹かれて鑑賞しました。
我が子の命は助かるかもしれない…でも「保険が適用されないので無理です」と言われたら…
そんな理不尽に追い詰められた父親が起こす、“あ…
多くの事を考えさせられるいい映画だと思う
この手の映画にありがちな病院側がゴリゴリのカスみたいに描かずにアメリカの医療保険の制度の問題に重きを置いてるのがいいなって思ったし
ちゃんとジョンQの行動が…
2002.
ジョンQ(John Q)
主にアメリカの政治や社会問題の文脈
「一般市民」「庶民」「名無しの権兵衛」
指す架空の呼称
John Q. PublicやJohn Q. Citizenとも
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