凄腕の殺し屋「パルカ(死神)」は、銃撃され重傷を負った幼馴染の妊婦レディディを救うため病院へ向かうが、公立病院は医師のストライキ中で機能していなかった。ストライキと無縁の研修医を脅迫して連れ出すが、…
>>続きを読むなにげにアマプラで視聴。
ありがちなバイオレンス映画かと思いきや。。。
途中まで荒唐無稽な展開と荒々しい映像に、どういう映画?と思いながら観賞。
ベネゼーラというキーワードを飲み込めてからは全てがリ…
同種「狼たちの午後」に大きく劣るのは、
まず役者陣(特に主役)の力量不足魅力不足、
そして演出作劇の切れ味不足ゆえ。
名優名匠の名作との比較は酷かもだが、
この手を撮るなら仕方なし。
怒涛の開巻から…
いきなり危機的状況。最初の方で出てくるナレーションが不自然だったり。荒削りなところもあるが、ずっとハラハラし通しで、ハリウッド映画のセオリーを踏んでいて面白かった。キャラクター一人一人が立っていた。…
>>続きを読むベネズエラのチンピラが幼馴染の妊婦を助けるために病院を脅し回る話。
なんかアメリカ映画で見るギャングとも日本の任侠映画とも違う仁義的なものがあってまずそこがおもろい。
話はめちゃくちゃなようで、弱者…