最初の方は抽象的な感じこれはこれで面白いが徐々に恐竜やミッキーマウス、ケンタウロスやダチョウ、カバ、象と言った生き物もでてくるようになってきてさらに面白くなった。みんなが知っているようなクラシック音…
>>続きを読むストーリーが一貫してあるわけではなく、短編の詰め合わせみたいな構成
曲によって別々の物語が展開していく
が、音声は司会者のおじさんの喋りのみのため各短編の展開が分かりづらい
ストーリー性を楽しむの…
【未来永劫色褪せない、アニメーションの最高到達点】
Disneyアニメーション × クラシック音楽 = 史上最高の芸術作品。これ以上神秘的で高クオリティな手描きのアニメーションは、未来永劫作られない…
1 トッカータとフーガ ニ短調
レオポルド・ストコフスキーの後ろ姿から始まる。抽象表現。
2 くるみ割り人形
花のワルツで締めくくる季節は秋から冬のヨーロッパの風景。
僕はヨーロッパへ行って紅葉を…
照れ屋なサウンドトラックくんのアニメーションやっっっっば!!!!!!??? 1940年…………………???
音楽をアニメーションにするって改めてすげえ試みだ…………
こんなの今見ても凄いのに第二次…
九十九黄助さんが語っていたので鑑賞。オーケストラの指揮者や奏者をアニメーションで表現する。お見事。魔法使いの弟子は、ミッキーが登場して中盤で箒を叩き割るシーンはホラー味があって物語としても面白かった…
>>続きを読む最初はオーケストラの映像で、その後も長時間知ってるディズニーキャラは出てきません。
合間で語り入ります。
ミッキーが出てくるのは30分経ってから。
自分で魔法をかけたホウキを斧でバラバラにするのは狂…
Photographs © 2021Courtesy of Disney