怪物のデザインが本当に秀逸。
喉にボルトが刺さってるのが面白い。
話がサクサク(都合よく?)進むのもいい感じ。
音楽が無いので映像に集中して見ていられる。
実験室もバリバリ光っていてかっこいい!
…
1931年の映画『フランケンシュタイン』観た。
「ザ・ブライド!」のために予習
人間が身勝手に生み出した存在なのにねぇー
うまく生きられないと怖がられて排除されるの
ちょっと理不尽すぎるー人間ど…
『ミツバチのささやき』への継承が素晴らしい。
レビュー本文
1. 視覚様式:バロックと表現主義の融合
17世紀バロック美術の明暗対比(チアロスクーロ)を、20世紀のドイツ表現主義が「不安と狂気」の…
原作と別物じゃないか!!!
(読んだの大分昔過ぎてうろ覚えだが)
…と、学生時代ならブチギレだったでしょうが
現在では映画の脚本や構成的に優等生で、小説と映画という媒体の違いや読者への驚きの提供の…
まわりの反対も聞かず人体実験を決行して、手に負えなくなったら怪物は他人任せ。結婚に向けて幸せいっぱいになるフランケンシュタイン氏には本当にイラついた。怪物退治となったら、自分が指揮をとって村人に指示…
>>続きを読むみた!おもしろかった
ずっとこのモンスターの名前がフランケンシュタインだと思ってたけど違った笑 発明者の苗字でした だからこれはモンスターと発明者の一族?一家?の物語なんだと思う
最初に忠告?してく…
71分という長さがちょうど良かった。次々と殺人を犯す怪物を最後にはみんなで仕留めるだけの話ではあるけどシンプルながら面白い。
現代人が想像するフランケンシュタインの怪物の見た目そのままで出てき…
ストーリーは、かなり簡略化されたもので、ヘンリーの行動がイマイチなんだけど、それを上回るフランケンシュタインの怪物の存在感がすごかった。哀愁漂う表情に、あまりに勝手なヘンリーや博士、フリッツに憤りを…
>>続きを読むBraintrust