
詰め込みすぎてあまりバットマン自体にフォーカスされてない。ちゃんと寝ずに集中して見てたはずなのに全然頭に入ってこなくて悔しい。悪役の癖の強いキャラクター性に焦点を当てすぎて、全部が浅くなってしまって…
>>続きを読むティム・バートン監督の狂気的で悲しい世界観が爆発した、ダークファンタジーの最高峰。
クリスマスに湧くゴッサム・シティを舞台に、社会から弾かれた「怪者たち」の孤独と哀歌が怪しく美しく描かれます。
下…
武装したペンギン軍団が可愛かった…
原作バットマンのペンギン男のビジュアルを知らないのもありますが「このキャラ、ナイトメアビフォアクリスマスに出てきてましたか?」と思うほどにティム•バートン節全開…
『バットマン』シリーズ第2作目。
キャットウーマンを演じるのは、『スカーフェイス』でエルヴィラ・ハンコックを演じたミシェル・ファイファー。
クリスマスを迎えたゴッサム・シティでは、実業家マックス…
1作目が大成功しティム・バートン要素が強くなり過ぎた2作目。
ダニー・デヴィートペンギンだけでも充分濃いのに、さらにミシェル・ファイファーキャットウーマンまで出てきてバットマンが一歩引いてしまってい…
コウモリvs猫vsペンギン
相変わらず世界観は楽しいしキャラも魅力的(特にペンギンの人間らしさを求めつつもどうしても悪から抜け出せない感じ)で見応えあり。
唯一アルフレッドの安心感はノーラン版に共通…
ティム・バートンのバットマン2本目。前作よりティム・バートンの作家性が明確になりました。ウィアードにしてデカダンな美意識たっぷりに、ペンギンを孤児の悲しきヴィランとして描きます。そしてヒロインである…
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