今まで観たグロい映画でも1番痛そうだったし、夢で袋に入っってた男がゲロ?を食べるシーンで初めて映画で吐き気がしたかも
前半はゆったりしてたけどずっと不穏な雰囲気がある、後半の夢と現実が交差しながら麻…
前半と後半の落差がすごい…
袋の中大杉漣だったの全然わからなかった。
後半のあさみの豹変ぶり…あさみの家ほぼ黒電話しかないのに、どこで売ってるのかわからない拷問グッズ?はガッツリ揃ってるの怖すぎる。…
前半部はホラー要素ゼロで、三池崇史のウェルメイドな物語映画作家としての才が際立っている。印象に残る編集や演出が色々あった。雨のなか交通渋滞を待つ車内で青山が電話をしている場面では、カットが切り替わり…
>>続きを読む三池監督作の中でも、
一・二を争うほど、痛みの置き方が美しい。
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青山は妻を亡くし、再婚を決意する。
映画のオーディションを利用して、相手を探す。
やがて彼は、麻美という女性に強…
いくら初見でも麻美がヤバい女ということはわかるけど、何が起こるか分からない恐怖感に手汗滲みながら鑑賞。改めて初見ノーガードでの鑑賞って素晴らしい。
麻美の復讐。幼い頃に両親は離婚。親戚の家ではいじ…
おおよそ10年ぶり2度目の鑑賞。
ただのヤバ女の話というよりは、環境が原因でそうなってしまったと考えると少し可哀想な話だった。度合いの違いこそあれど、某知り合いがよぎってしまった。
男側も大分自分勝…
ようやく観る勇気が湧いて鑑賞。観終わったときは映画そのものの感想よりも「やっと終わった……」という達成感に包まれました。
恐ろしくも切なく、とても良い映画だけど二度と観たくはないです。身体的グロ…
早稲田松竹にてレイトショー鑑賞。
名バイプレイヤー達がちょい役で出演してて嬉し〜。
セクハラにかなり時代を感じる
ラスト30分のシーンで、椎名英姫演じる麻美が楽しそうに拷問をしてるのがある種のフェ…