サブウェイ123 激突のネタバレレビュー・内容・結末

『サブウェイ123 激突』に投稿されたネタバレ・内容・結末

とにかくグルグル回る映画だった。デンゼル・ワシントンが犯人のジョン・トラボルタからの無線に応じる司令室のシーンは常に回転している。しかも常にショットはカメラの動きの途中で切り刻まれ、文字通り息つく間…

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好きな作品です。とにかく展開が気持ちいい。見終わるまで見飽きることがなく見入ってしまいました。
死ぬ直前(撃たれる前に)なぜ「あんたはヒーローだ」と言ったのかは不思議でした。自分を殺した人がヒーロー…

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高速編集カット割多い
スローシャッター
途中で止めてテロップ
意味なくパトカーとタクシーが事故
回転するカメラ
事故は意味があった
キリスト
ねずみ、ねずみが噛んで打っちゃう
最後止め画

ニューヨークの地下鉄がハイジャックされる。たまたま犯人からの無線を受けたガーバーは、犯人から唯一の交渉役に指名されるが、彼には収賄の容疑が掛けられていた。

デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタ…

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久々にちゃんとサスペンスをみた。単純に追う追われるを撮ったものは観ていて楽しい。
警察車両たち、助言をしてくる専門家、こんなに無能なのか、まあまあイライラしながら見れる。それに対して、ガーバーのコミ…

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身代金を運ぶのにヘリを使わず無駄に交通事故を起こすとか、ネズミがズボンの裾から入って計画にない狙撃をするとか力技があったものの、デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタの演技が良く、まあまあおもしろ…

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結局、トラボルタをはじめとする犯人たちは、最後にあっけなくやられてしまったな。
トラちゃん何がしたかったのか、良く分からなかったな…
ラストのデンゼル・ワシントンの帰宅シーンの一人芝居に惹き込まれる。
「帰宅俳優賞」を贈りたい。

デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタを堪能する映画。
テンポ良くてダレずに最後までいくところが高評価。

誤発砲しかしないスナイパー。いくらでも撃つ機会あったよ!?
「主人公だから」以外の理由が…

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『サブウェイ123激突』邦題タイトルがB級映画ぽかったけど、トニー・スコット監督にデンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ。ヘリ飛ばしてカーアクションあってお金かかってます。リメイク作品だったんです…

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