サブウェイ123 激突のネタバレレビュー・内容・結末

『サブウェイ123 激突』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ラストのデンゼル・ワシントンの帰宅シーンの一人芝居に惹き込まれる。
「帰宅俳優賞」を贈りたい。

デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタを堪能する映画。
テンポ良くてダレずに最後までいくところが高評価。

誤発砲しかしないスナイパー。いくらでも撃つ機会あったよ!?
「主人公だから」以外の理由が…

>>続きを読む

『サブウェイ123激突』邦題タイトルがB級映画ぽかったけど、トニー・スコット監督にデンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ。ヘリ飛ばしてカーアクションあってお金かかってます。リメイク作品だったんです…

>>続きを読む
地下鉄をハイジャックされる。
犯人の言う通りお金など用意する。



流し見だったせいか
ラストよくわからない
安定のデンゼル様でした😍
大きい方の牛乳買えて良かったー😭👏

大学生の時に観て面白かった記憶があるので再度観賞したが、案の定めちゃめちゃ面白かった。
デンゼルワシントンとジョントラボルタのやりとりのテンポや映画自体のテンポ感が良い感じで観てて飽きないし気持ち良…

>>続きを読む

正直そんなに面白くはないが、まあいっかで許せる作品
程よくテンションを上げてくれるオープニング
細かいカット割りが印象的
情緒不安定なジョントラボルタが良い
流れるような人質救出班の失態
事件の中で…

>>続きを読む
面白かったのは冒頭の30分だけ
最後の二人のやり取りはどういうこと
希死念慮の男を撃って頼まれていた牛乳を買える神経も理解できない

ニューヨーク市地下鉄の列車「ペラム123号」がテロ組織にハイジャックされる。管制室で偶然電話を取ったガーバーは、ハイジャック犯のリーダーであるライダーと会話し気に入られた結果、交渉役に任命されてしま…

>>続きを読む
・現場からの距離の近さで登場人物の表情が、階層的に違って見えるのがとても印象的。おそらくあらゆる作品の中でもワーストで警察が無能な映画だけど、なんだかリアルにも思えて楽しめた。

あなたにおすすめの記事