
【いい話だが作り物感は否めず…】
謎の善意を持つ主人公の行動が終盤に明かされる手法は、よく言えばミステリー的な驚きもありつつ心にグッとくるものはあるが、逆を言うと奇妙でもありずっとモヤモヤが残った…
感動ストーリーって触れ込みだったので、「最後は感動するらしい」からと頑張って観ていたものの、終始重たい空気でずっとモヤモヤ…
接した人みんなに慕われる人柄だっただけに、ラストも感動というより切なかっ…
午後ローの録画で鑑賞(吹替)
簡潔に言うと、事故で、最愛の妻と他6人を死なせてしまったウィルスミスが、罪滅ぼしとして7人に自分の臓器やら目やらを提供して命を救うという物語
少々リアリティに欠ける…
過去のある出来事をきっかけに、見知らぬ7人の人生を変えようとする主人公を描いたヒューマンドラマ
序盤は主人公の行動や目的がほとんど分からず、疑問を抱えながら物語が進みます。ウィル・スミスが、いつも…
TVでの視聴。
ストーリー展開は素晴らしいものだと思うが、なにか描き方か、演じ方か、あるいはアメリカ人の感覚かがしっくりこないで、本当の感動を得有られなかった。
最後の自死は壮絶な場面ではあるが、…