過去鑑賞
デルトロ先生目当てで見たけど結局デルトロ先生しかあんま覚えてないですね
This is HELL!!!て言ってるシーンが特にメロかったです
長髪の治安悪め(片耳ピアス召喚)なの良かったです…
誰の魂(21グラム)が誰の手によって誰が奪われるのか、最後までわからない、非線形型ストーリー。かなりシーンがバラしてあるが、最初のシーンを一番最後まで回収しない上に、大したオチではないのであんまり頑…
>>続きを読むタイトルの21グラムとは成人男性の心臓の重さを表している。それは、この映画の主題である心臓移植を題材としたサスペンスを暗示させている。
主人公は、夫と子供を交通事故で失い、夫の心臓をドナーとして提…
自己満足点 73点
「人間の魂の重さは21グラムである」
1900年代にアメリカの医師が発表した、人間が亡くなる時に21g軽くなる事で言われ始めた、"魂の重さ"。
「人の命は重い」と心の底から思い…
21g、心臓にあるのか脳にあるのか…
ドナーの相手を感謝の気持ちで探す方はいいけど、探された方は心の準備もできてなくて悲惨だな。その瞬間嬉しいと思うか、奪われたと思うか。移植後に前の持ち主の性格が移…
す、すごいー、、、、。
自分の愛する人の心臓を持った別の人が目の前に現れて、自分を好きだと言ってくるってわたしには想像できないような地獄なのだろうな、、とおもった。最後妊娠しててエグーとも思ったし。…
パズリングにも程がある。編集が異様で目が廻る。魂の重さを感じさせる為、それを体感させる為に、観る者をまるで振り回しているかのようだ。
そんな体感映画、と位置付けるのなら、画期的な実験を行っていた。
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