モンゴルに行く飛行機の中で見た
面白かった
内容は予想の範囲内
だけど子どもをなくした人たちの話は泣かざるをえない
見たあとに少しだけスッとする
眼鏡の人は病気はなくならないし、女性は子ども産めない…
喪失から立ち止まった男の
再生譚にとどまらず
救おうとした側の傷までも
静かに癒えていく群像劇
愛、時間、死という
寓話的な仕掛けを通して
散りばめられた点が
線になる脚本も巧い
悲しみは消えな…
喪失の中に残る“つながり”
邦題からして、『素晴らしき哉、人生!』のリメイク版かと思っていましたが全然そんなことはない本作。ですがテーマ性自体はそこまで乖離していないのが興味深いポイント。
…
終盤で「えっ?そういう事?」と少し驚くがホントに少しだけ。中盤ぐらいまでウィル・スミスが全然喋んなくて、それでも悲哀の表情や醸し出す雰囲気はさすが。
…これぐらいかな?印象に残ったのは。エドワード…
邦題があれすぎて見てなかったが、こんな話だったんかい!
感動のヒューマンドラマというより叙述トリック的なやつでした!
だからエドワード・ノートン出てんの?
まぁそれはさておき広告で成功した主人公…
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