「ライフオブデビットゲイル」に続いて死刑がテーマのこちらも鑑賞。
こちらはエンタメ要素はなく、キリスト教と死刑についてただ問う映画。
私は死刑推進論者なので、やっぱりどう考えても死刑は必要だなと改め…
死刑廃止論者の俳優ティムロビンスの監督作ということでもっと単純な映画を想像してたけど南部アメリカの風土や文化的背景の複雑さや金網、鉄柵、網戸、ガラス窓による心理的、社会的分断の演出表現が良かった。無…
>>続きを読む勧められて視聴。素晴らしい映画だった、
無神論者である義理の父が末期癌で亡くなる前に病院でクリスチャンである母にイエス様への救いを求めたのを思い出した。
だがしかし、、キリスト教にとっての最悪の中…
ティムロビンス監督
スーザンサランドン
ショーンペン主演
尼僧と死刑囚の交流を描いた
実話に基づく作品です。
強姦殺人を犯したマシューに
同情の余地は無いのですが…
死刑執行直前に反省し
す…
昔見たのに、時々思い出してしまう、嫌なシーンがある映画。
死刑囚に寄り添う女性。
死刑囚にも家族がいて人権があって…ってことだと思うけど、
いざ死刑執行の前、最後に流れたその死刑囚が犯した罪の場面…
デッドマン・ウォーキング、死刑囚が死刑台に向かう際に看守が呼ぶ言葉だそうです。ウォーキングって書かれると、なんか健康的で元気にチャカチャカ歩くイメージなんだけど。(個人の感想です)😑死刑制度に関する…
>>続きを読む「デッドマン・ウォーキング」とは死刑囚が死刑台に向かう際、看守が呼ぶ言葉
映画内でもそのシーンがあった
シスターと死刑囚、シスターと被害者の遺族との交流、対話が
実話を基にということもあり緊張感も…