『 死はご褒美なのかもしれない… 』
こりゃ面白い!!! 大傑作!
近所のゲオの店頭で、この映画の予告も見なく、
何の前情報もなく選んだ自分を褒めたいw
こういう映画を発見する為に映画を観ている、…
自らの命を賭けて信念を貫いた男の究極の狂言の話。
冤罪で人を一人死なせてしまったという一生忘れられない業を協力者や死刑制度推進派に背負わせたのだが、そのやり方は思いついてもなかなか実行できるもので…
鑑賞記録です
結末が!の評判なのでずっと観たかった1つ、結末忘れてしまうので汗
ゲイルは◯イプ容疑で捕まる→却下されるがイメージ残り色々困難→殺人者として捕まり死刑に…
死刑前に記者指名→インタビ…
白血病の件で何となく展開は読めたけど
最後の最後でヤラレタ
よく出来ているし映画として面白い
ケイトウィンスレットよき
………….
が、内容としては死刑反対のバカが2人しんだけど 人の心の痛み…
こんな茶番に利用されて振り回された記者と助手の二人は可哀想すぎる。まぁ助手は真実を知らずに済むだろうけど、二人とも無実を信じてギリギリまで走り回ってくれてたのに……。失うものも無くなった過激派の暴走…
>>続きを読むケヴィン•スペイシーって面従腹背っていうか、本心が読めないキャラ演じるのうまいよね。近年の醜聞のせいで、よりによって強姦事件の加害者という役で、彼のパーソナルがノイズにならないか気がかりだったが全然…
>>続きを読む死刑執行まであと3日。冤罪を訴えるデビッド・ゲイル(ケビン・スペイシー)の独占インタビューから物語は動き出す。
彼の話を聞くうちに、記者ビッツィー(ケイト・ウィンスレット)と同様、観ているこちらの心…