最後の瞳に映る世界は…。
冤罪に殺された人が選んだ選択は何とも心苦しいし、最後に記者が真相を暴くことでピースが埋まる仕組みは、映画として非常に良くできていたと思う。
どんでん返し作品ではあるものの、…
2026(46)
やはりケヴィン・スペイシーは信用ならない。
これはスペイシー版『羊たちの沈黙』だったな。
デビッド・ゲイルの話はどこまで信用できるか分からないが、レイプ冤罪については昨今のケヴィン…
この手の話を見ていつも思うけど、仕事において他人のためにこんなに必死になれる人が素晴らしいと思う。自分にはできない。
見習い記者とのバディ感も良かった。
ここまで人をのめり込ませる信仰の力って怖いな…
何度かの再視聴でまた観直し。
やはり良かった。
死刑制度廃止論者が殺人の罪でまさかの死刑宣告を受け、無実の罪を訴え続け、ジャーナリストにこれまでの過去を告白していくストーリー。
死刑制度とは何なのか…
2026年 10本目
うむむ…Xで話題になっていた程の意外性は無く、微妙なストーリーだったなぁ。緊迫感を煽る演出をしているはずなのに、全然それを感じられず。4日間という限られた時間で真実を解き明か…
死刑制度の闇が恐ろしい😭
そこまで体張ることかなって理解できん。
音楽とともに盛り上がって私も渦中にハマっていく感じが映画としてとても気持ちよかった!
しかしデビットゲイルは女性問題もアルコール問題…
ラストの追い込み方がえげつない。終わり方信じたくなさすぎて考察ブログ読み漁ったもんね。
本人たちはこれがいちばん理想的な形であったのかもしれないけども
ところどころ引っかかるポイントはあったものの…
大好きなアラン・パーカーの遺作。やっと見れた。
死刑制度を扱うサスペンスなのだけど、転落していく男の顛末記でもあった。何もかも失ってレイプ犯扱いされて、真っ暗な中でダイヤルし続けるシーンが苦しい。ト…