☆ヴェーラチラシのとおり、漫才映画でしたね。
☆みなさんご指摘の通り、初代ミスワカナが圧倒的に素晴らしい!
☆ポーカーフェイスとクールな自己分析(自身を相対化する冷静さ=コンプレックスレス?)が、カ…
35mm
ホークス的な出鱈目作戦。
『ハタリ!』の猿捕獲が代表的だが、先月見たシュトロハイム『クイーン・ケリー』、昨日見たアケルマン『おなかすいた、寒い』においても、馬鹿げた作戦がするりと成功してし…
(35mm)
博物的価値しかないので有料で観るのは辛い。笑いのレベルも低い(スベリ芸みたいなエクスキュースはあるものの)。
シームレスにプロパガンダに繋がる怖さ。戦争協力する芸人の姿は今も昔も変わ…
戦後改題「旅籠屋騒動」。森一生は語る。「新興キネマの演芸部が、吉本興業の芸人を引き抜いて、問題になったことがあって、彼らの立場を助ける意味があって、脚本を書いた」。
宿屋での不始末から、手討になる。…