☆邦画旧作ファンの方々の呟きは高評価で、昨年の神保町での藤村志保追悼特集で観たかったのですが、叶わず阿佐ヶ谷でリベンジとなりました。
☆1967年、大映京都末期の作品です。
☆三隅作品それほど観てな…
極道者の兄の存在が足かせとなり婚期を逃している姉妹の話。
天然な姉・藤村志保がかわいい。こんな娘に殺意を抱かせる🔪兄・戸浦六宏の突き抜けたゲスさ。(まさかの倍プッシュ)
細川俊之、久我美子と同じ…
タイトルからして良いですが、観るともっと良いです^^
三隅研次って男っぽいイメージだし、そういう映画で名作も多いけど、これは藤村志保の魅力も含めて、女心を巧みに描いた隠れた名作。この頃の日本映画の技…
馬の耳にアブ!案ずるより…なんだっけ?の巻
人情時代劇
しょうもない兄のせいで幸せが掴めない姉妹のお話
面白かったです
藤村志保が抜群に良い
はまり役
細川俊之はイケメン、こちらも合ってた
涙涙で…
神保町シアターにて、主演・藤村志保の追悼企画での上映なのに一つも彼女の出演作を見たことがなく、若干の罪悪感を抱きながら鑑賞 こういう人情モノ時代劇こそ初だったのだけど、笑えて泣けてと本当に良い作品だ…
>>続きを読む時代劇専門チャンネル
お粗末なのは、この映画だよとツッコミ入れたくなるような作品。前半は、概ね原作に近いけど、だんだんと主人公の女の浅知恵が目立ち、茶番と言えるストーリーに。しかも、結局妾の話は…
寝たふりをする藤村志保の顔に当たる照明がものすごい。
刺す覚悟を決めた後に行く細川俊之の部屋、照明も良いけど出ていく際にカット変わるとパッといなくなってるのが決定的な感じで良かった。
いざ帯から小刀…