手紙のネタバレレビュー・内容・結末

『手紙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

沢尻エリカが見たくて視聴。
強盗殺人という罪の重さを改めて感じた。
犯罪を犯すということは、自分が刑務所に入って済む問題じゃない。自分の家族や遺族に一生傷を背負わせることになる。
ゆみこが主人公に対…

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何も外のこと知らず能天気な手紙送って邪魔者になる兄も生きづらい弟も可哀想やなと思うけど大半つまんないけど最後は号泣。沢尻の関西弁はどうにかして笑

小学生の頃パソコンで見て号泣したの覚えてる. みるの3回目やけど泣いた.
犯罪の罪は一生付きまとうもので自分だけでなく家族も巻き添いになり、その人らもなんらかの形で背負わないといけない. たった一…

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Amazon primeにて

山田孝之も沢尻エリカも良かったんだけど、玉山鉄二の最後の涙に全部持っていかれた映画。あれは、反則級。

あとやっぱりストーリーが、つまりは東野圭吾の原作がとても良い。…

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現実なんだろうなあ。きっと今の時代SNSもあって過剰にもっと酷い。
謝ることって結構謝る側の消化だったりする事もある。けど、自分が兄の立場だったら。

兄の前で漫才をするところ、だめだった。苦しすぎ…

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何度見ても、最後のシーンで泣ける。
やっぱ犯罪なんてしちゃいかんねとも思う(なんそれ)
前見た内容を忘れて、2回目見てしまった。テーマは重たい。理不尽なことも何度も起こる。主人公は悪いわけじゃない。罪を犯したのは兄であるから。だからって家族だから仕方ないことなのか…考えさせる映画
犯罪に近い人を遠ざけたいという気持ちは当然、という会社の会長のセリフが良かった。
当事者でもないのに「差別は良くない」とか綺麗事だけ言う人は嫌いだな。

✮東野圭吾の同名小説が原作。
✮ストーリー◎ 犯罪加害者の家族が置かれる厳しい現実や心情に胸が苦しくなる。お兄さんが祈るように弟の漫才を見ている姿に号泣でした😭そこに小田和正でさらに大号泣。 
❥『…

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加害者家族のリアルな辛さが見ててしんどかった、、
最後の慰問ライブでの玉鉄のきっと弟に会えて嬉しい気持ちととてつもない申し訳なさの気持ちとか全部合わさって感情ぐちゃぐちゃの顔で泣きながら手合わせて漫…

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