手紙のネタバレレビュー・内容・結末

『手紙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2007年鑑賞。東野圭吾原作。山田孝之、沢尻エリカ主演。兄が人殺しで服役。その弟が人生を送る上でそれが理由でいろいろと問題が起こる。お笑いで有名になるが、HPで犯罪者の家族と書き込みがあり、辞めざる…

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記録用

主人公・直貴(山田孝之)が、兄が犯した殺人事件の被害者の息子である緒方(吹越満)を訪ねる場面が素晴らしくて何度も見返している。

原作では、インターホンを押して訪問した直貴を、家の中にいた…

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鑑賞記録用。

当時劇場で鑑賞して、ボロボロ涙したのを覚えてる。

普段あまり小説は買わないのに登場人物の心の表現をもっと深掘りで見たくて小説も買ったのが東野圭吾さんの"手紙"だった。

強盗殺人犯…

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だいぶ以前見たことがある作品だったけど、ラストの玉山さんがありがとうありがとうと弟に手を合わせて詫びるシーンを思い出して、どういう経緯だったを忘れてたので、気になって再視聴。
やはり涙なしでは見れな…

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大大大好きな東野圭吾さん。
原作を読み、映画を観て。
それを間違いなく、複数回体験してるんです。

痛くなりつらくなりいたたまれなくなり。

…お恥ずかしい話なんですが、詳しく覚えていないんです。
…

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以前見たのは15年くらい前だったか、なんとなくの記憶で見た。多分当時は兄が悪いせいでこんな目にって思ったけど今回はそこも思ったけど、でも兄は弟のためにだったんだよなーと考えてしまう。そして一生出れな…

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ストーリーは想像の範疇に収まってしまった事から、4.0を越えられなかったが…

ラストの兄貴(玉山鉄二)の合掌で拝みながら弟(山田孝之)の漫才を見届けているシーンは強烈で、とても良いシーンでした。

沢尻エリカ、めっちゃいい子やん。
「差別されるのは当たり前。
でも、差別から逃げるのではなく
ここから始めるんだよ。」
家電量販店の会長さんの言葉が沁みました。

(評価基準)
3.0< 面白かった…

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流石に関西弁酷いですよね、、?
沢尻エリカの関西弁が関西人以外にも
気持ち悪く聞こえません?
関西出身の女優か、関西を舞台にしなくても良いですよね少なくともこの映画にはその必要性感じなかったなー途中…

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原作の大ファンです。

終盤まで「だいぶ変えてるな〜」「映画にするならこれくらいしないと難しいんだろうなあ」「甘栗のくだりもっと印象的だったんだけどなーー」「大学は!?」「バンドじゃないんだあ」とか…

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