原作、映画ともに二度目
ラストシーンで二回とも号泣した。
平野会長の「家族が差別を受けることも含めて刑なのだ」と言うセリフ
由美子の「何も悪いことをしていないのに逃げたくない」と言うセリフ
差別…
とってもよかったーーーー
けど寝起き1本目にしては
結構重めなテーマだった
(ง ´・ω・` )ว
加害者家族の差別や偏見との戦いで
気持ちがずーーーーっと重くて
悔しかったり悲しかったりなんとも…
犯罪者の家族が肩身の狭い思いをしているのは確かなんだろう。作品では不可抗力のような殺人のように描かれていて、家族思いの人柄を垣間見せている。しかし、かつて世の中を震撼させた連続幼女殺人犯の家族はどう…
>>続きを読む『手紙』製作委員会