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【感想】
まず、あらすじ読んだとき暗いしハッピーエンドは期待できなそうと思ったら案の定…
最終的には家族は前向きになったけどさ、被害者たちがかわいそすぎる…
息子がリンチ殺しの加害者なのか被…
息子が殺人犯か殺されているかの二択の中、マスコミは殺人犯扱いして、取引先に取引拒否されて。登場人物それぞれがわかっいる情報からそれぞれのほしい情報しか取らずに、それをもとに相手に向かっていって誰もな…
>>続きを読む自分の子供が例え加害者であっても生きていて欲しいのか、死んでいたとしても無実であって欲しいのか…
とても考えさせられる内容だった。
私自身、親になったことがないので
どちらの気持ちもわかるなーと言う…
J-COMテレビで鑑賞
殺人事件に関わっていると推測される行方不明の自分の息子が加害者であっても、生きていてくれればそれで良いと思っている母親と、とにかく殺人を犯していなければと願う父親。そして将…
高校生の息子が突然帰ってこなくなり、同級生の殺人事件に関わっている可能性が出てきて・・・みたいなサスペンスドラマ。
「加害者なら生きている」「被害者なら死んでいる」という繊細な所を突いた、良い視点…
過去鑑賞。堤幸彦2020年監督作品。「八日目の蝉」の奥寺佐渡子が脚本。堤真一、石田ゆり子主演映画。
雫井脩介の同名ベストセラー小説を映画化したサスペンスドラマ。
一級建築士の石川一登と校正者の妻…
「望み」製作委員会