ブレス しあわせの呼吸の作品情報・感想・評価・動画配信

ブレス しあわせの呼吸2017年製作の映画)

Breathe

上映日:2018年09月07日

製作国:

上映時間:118分

3.9

あらすじ

「ブレス しあわせの呼吸」に投稿された感想・評価

強い夫婦愛が素敵すぎた、、

この映画作成に携わってるのが、息子ってところがまた。
riko

rikoの感想・評価

3.4
実話ってことがラストで改めてわかるけれど、言葉もない。スケールの大きな愛と友情が詰まってる作品。
ayane

ayaneの感想・評価

-
自分の生きたいように生きて周りにも元気を与えてくれるロビン😭ロビンがそんなふうにできたのは奥さんと息子のおかげな訳で。
障害がある人も自由に生きていける世の中にもっともっとなってほしい
ろっち

ろっちの感想・評価

4.6
全身麻痺になってしまった話。実話。
1959年運命の出会いをし結婚した、ロビンとダイアナ夫妻。妊娠が分かり幸せの絶頂だったある日、夫ロビンは倒れる。ポリオの菌が脊椎に入り込み、首から下が全身麻痺となってしまう。失意に暮れ死ぬ事を願ったが、妻ダイアナの支えのもと、世界初の試みに出る……ってあらすじ。
名作でした。実話なのでストーリーも真実味もあり、ロビンの人柄や、妻、周りの友人の支えの素晴らしさが心に染みました。そして演説も素晴らしかった。呼吸器付きの車椅子を開発し、何処にでも行って前向きに生き抜いたロビン。ラストは涙が止まりませんでした。
まぁ多くは語るまい(笑)
Yuki

Yukiの感想・評価

4.1
映画を見すぎてもう映画を見たくなくなってきた、、killing time でしかない今の状況に嫌気がさして自己嫌悪になりそうです。

その状況もあいまって、この主人公の、外に出たいっていう思い、痛いほどわかりました。自分のできることを少しずつ見つけていく、その前向きな姿も素敵だなと思いました。私も、本当は自主的の解釈次第で外に出られると思うのですが、親からこの地域に感染者が出たらヨーロッパ帰りのお前のせいになるといわれ、まあ1人で暮らしているわけではないので、家族の名誉のために引き籠ると考えるしかないなという状況です。
メンタルヘルス崩壊しそうです。精神衛生上悪すぎる、、大好きな映画さえも飽きてきた、、

まあこの映画は本当に良かったです。
主人公や周りの家族の考え方が素敵でした。

以下映画と関係無し

ヨーロッパから帰ってきたからといって、本当に隔離生活がきついです。。
映画見とけばいいだろって、確かにそうかも知れませんが、何の症状もなく、検査をしても陰性で、毎日体調管理をしているのに、街には普通に外に出ている検査していない人が沢山いる中、ヨーロッパから帰ってきただけで陰性だろうが陽性扱いは理に適ってないと思います。
mikata

mikataの感想・評価

3.2
とても感動できる実話作品でした。
アンドリュー・ガーフィールドの演技力が本当に素晴らしかったです。
ラストは本当に泣けました。
若い頃の主人公夫婦が夕日をバックにいるシーンがとても印象的でした。
jiminyC

jiminyCの感想・評価

3.5
【障害を乗り越えて、自分の人生を生きる映画】

働き盛りだった男性が、
当然の病で首から下が麻痺してしまった。
一時は生きる希望をなくしたけれど、
愛する家族や友とともに、自分の人生を歩むべく奮闘する
そんなお話。

健康だったのに、いきなり自分のからだの自由がきかなくなる。病室で主人声が見た夢が切なかった。

けど、きっかけをつかむことで、希望、目標を見つけることで、人はばっと輝く、そんなことを感じた映画です。

主人公のように、前を向き続けるんだ!
そんな風に背中を押されたいときに見る作品。
雨

雨の感想・評価

-
とても良い話で、とても感動したんですが、どうしても自分の家族とかぶってしまいました
アンドリュー・ガーフィールドの演技力は素晴らしいと思います
「ブレス」じゃなくて「ブリーズ」


アンドリューガーフィールド出演作、これで10作品観たことになる(!)

が、、
not for meでしたね………
まい

まいの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

前情報なしに観たので重い病気になるところはとても暗い気持ちになった。しかし気丈に前向きに舵を切る妻とその妻のおかげで前向きに日々の幸せを噛みしめる夫、希望を与える息子、明るい周りの友達、どの人もとても素敵で温かい気持ちになる。
特にスペインで現地の人達が祭りのように囲んでいるシーンは好きなシーン。
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