**ブレス 幸せの呼吸**
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### 総評
自分自身が難病であり、病気との向き合い方を考えた時期もあったため、かなり共感したし、すごく尊いことが描かれていると感じた。
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生きるべきか、生かされるべきか。難病で身体の自由を失った彼が駆け抜けた人生。経済的、人的に恵まれ過ぎているきらいはあるけれど、ひさびさに青空を見たときの彼の表情が印象的で、心を鷲づかみにされた。「自…
>>続きを読むYou aren’t a doctor, there is no one to tell you that it can’t be done - 専門家はムリだと批判する
限界は試さない
-Actu…
ブリジット・ジョーンズの日記やネクストゴールウィンズの
映画プロデューサーのジョナサン・カヴェンディッシュが
自分の父と母の実話を自らプロデューサーとして映画化
自身の子供の頃の体験なので映画の中…
ガチ最高ですやんええ話すぎるて!!!!
まじでダイアナ強すぎるし、行動力ゴリムキでめちゃかっこいいし、ロビンに元気がなくてあんまりな態度取られても、どんな時でも最後までロビンのことを愛して続けたの…
こういう系の話を見ると環境に恵まれていたからやん土台があったからやんという当たり前理論が頭をよぎってしまう。これで友達ゼロの陰気人間だったらあの死体安置所みたいな施設に格納されている患者のうちの1人…
>>続きを読む28歳でポリオに感染したイギリス人のロビン・カヴェンディッシュの伝記映画。余命数か月を宣告され、自身も延命治療を望まなかった。しかし妻や周囲の支援、呼吸器を備えたモバイルチェアを開発、普及させるなど…
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