テムズ川のボート、アゼルバイジャンのスキー、カッター装備のヘリ、原子力潜水艦からの脱出などアクションはおもしろいが、前回までの迫力は抑え気味。今回はソフィーマルソーを楽しむ作品かな。Qの後任のRもユ…
>>続きを読む久しぶりの007ものを見ましたが、どうしてもショーン・コネリーかロジャー・ムーアのイメージなので、最初は誰がジェームズ・ボンド?みたいな感じでした。まあ、映画としては、従来のようなストーリーで、それ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
『ワールド・イズ・ノット・イナフ』は、改めて見直すと「持っているものはかなりおもしろいのに、活かしきれていない作品」である。
特にもったいないのは、作中に置かれている要素がどれも“痛み”に関係して…
基本的な007のパターンを踏襲しつつ、なんとか動機付けに苦心しているという印象。迷走期とでも言えようか。
ソフィー・マルソーは、なんだろうな、複雑にしたキャラに彼女の演技が追い付いていないように感…
真坂のボンドガール💕💕あのソフィマルソーが😱
いやいや興奮しましたねーこんなにセクシーでエキゾチックなソフィ会えるなんてにブロスナンはラッキー😃💕
個人的に監督はロジャームーアのイメージでブロス…
敵の設定はめっちゃ強そうなのに全然無双してないし、あまり存在感がなかったし、とてもあっさり。
複雑にしようとしてあらゆる人物に陰を持たせたけどうまく調理できてない気がした。
Qの作ったものありきな…
【The Villainess Is Not Enough】
これも、アマプラの見放題では配信終了とのことで、久々に見たやつ。
ブロスナンのボンド=ブロスボンになると現代に近付く分、リズム感がよ…