ピアース・ブロスナン主演による「ジェームズ・ボンド」シリーズ第19作。石油利権をめぐる陰謀と、核弾頭を巡る攻防がスリリングに描かれる。
ソフィー・マルソーとロバート・カーライルによる悪役陣、さらに…
今回はいつもに増して美人揃いの作品だった(ソフィー・マルソーと、デニス・リチャーズは共に大好きな女優さんなので、彼女達を同時に見れただけで、大変満足でした笑)。これは、ボンドを含めた主なキャラクター…
>>続きを読む『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』鑑賞
少し物語が複雑で理解するのが難しかったが、それなりに良かった
今作は本シリーズお馴染みのデスモンド・リュウェリンが演じた最後の作品
ありがとう!…
監督 マイケル・アプテッド、原作 イアン・フレミング。シリーズ19作目。
主題歌「The World is Not Enough」ガービッジ
主演はピアース・ブロスナン、ヒロインはソフィー・マル…