007/ダイヤモンドは永遠にの作品情報・感想・評価・動画配信

007/ダイヤモンドは永遠に1971年製作の映画)

DIAMONDS ARE FOREVER

上映日:1971年12月25日

製作国・地域:

上映時間:125分

ジャンル:

3.2

あらすじ

『007/ダイヤモンドは永遠に』に投稿された感想・評価

これがショーン・コネリー版の最後の007だと思うと、どこか悲しい笑。こうして観てみると、改めて現在の007人気を作った彼の功績は大きい。第一作に比べて彼も歳を取り、それがこのシリーズの引退のキッカケ…

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敵の殺し屋2人組が良かった
宇宙からのレーザーなんて、夢のある時代やね
007シリーズ見てないのを配信終了までに見てる。生まれる前だし記憶にはない。ショーンコネリー時代長かったんだね。
まお
3.5

ショーン・コネリーのボンド復帰&ショーン・コネリーのボンド引退作(一旦)

スパイっぽいムーブをしてるシーンが結構あって楽しかったけど、全体的にわかりにくさがあったかも
敵も味方も何がしたいのかよく…

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yuki
3.2

シリーズ7作目。
ショーン・コネリー復帰。

アクションも脚本も展開もキレがなく、回りくどくダラダラしているため観てるこちらもダラダラしちゃってあんまり楽しめない。
有名な追手の自滅は本当にことごと…

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PCをカセットテープで動かしているなど、昔のレトロな技術が面白い。宇宙ネタが満載だったのは、アポロと時期が被っているからか
BOC
3.3

シリーズ第7弾。
帰ってきたショーン・コネリー。

ストーリーは正直かなりしっちゃかめっちゃかで面白いかというとそんなことはない。
それと今回はボンドガールがあまり印象に残らなかったな、なぜだろう。…

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この頃のジェームズ・ボンドは私の知っているおじいさんになってからのショーン・コネリーの面影あり。
時代のせいもあるけど、ボンドガールがちょっと違うような。
火葬のときはかなり自分的には緊迫した。
グル
3.0
【ダイヤモンドの輝きは永遠、愛と違って】

007シリーズ7作目、ショーン・コネリーの復活&引退作。
MAGARI
3.0

『007』シリーズ第7作目。

1970年代初頭、MI6の諜報員『007』ことジェームズ・ボンドは、日本やエジプトのカイロを巡り、犯罪組織『スペクター』No.1エルンスト・スタヴロ・ブロフェルドとそ…

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