007/ダイヤモンドは永遠にの作品情報・感想・評価・動画配信

007/ダイヤモンドは永遠に1971年製作の映画)

DIAMONDS ARE FOREVER

上映日:1971年12月25日

製作国・地域:

上映時間:125分

ジャンル:

3.2

あらすじ

『007/ダイヤモンドは永遠に』に投稿された感想・評価

3.2

ショーンコネリーの007においても、はやり、初期の作品の方が断トツいいですね。なんででしょうかねぇ。ネタ切れになると、宇宙に行く、宇宙に行くとストーリーと映像が陳腐になる。また、この頃から、ロジャー…

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2.5
2020年の初見138本目。 最近007をランダムに見てきたけど、一番良くなかった。 ワンパターンが気になるところもあるし、どうしてボンドはああやって何回捕まってもうまいことすり抜けて?
ショーン・コネリーラストラン🏃

おつかれした。

見応えで言うたら本作のWikipediaとええ勝負してる。
ショーン・コネリーを復活させてみたものの
いまひとつに終わった感
主題歌ムーディでグルーヴィ

コメディ感の強い007でした。
ドタバタ劇が続いて何が何だか分からない展開になり途中からダイヤモンド追ってたこと忘れる。
でもここまで続けて見るとショーン・コネリーのボンドに愛おしさを感じてくる。

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3.4
コネリー復帰作。ダイヤモンド光線によってミサイルが加熱される演出と、敵の二人組のビジュアルが印象的。ここまできたらブロフェルドはボンドの事大好きだろ。トムとジェリー的な構図。
ショーンコネリーのボンド復帰&最後の作品 
謎の乗り物で暴走したりおもろかった
コメディ色が強めに感じた

2025-282
ショーンコネリー007ラスト,一気視聴していると年齢を感じる。コメディ色の強いスピンオフみたいな感じ。序盤部分はいらなかったような気がした。
3.0
労働者の良心と忠誠心が鍵を握るダイヤモンドの産出。大量の密輸で目論む相場操作。人工衛星を駆使した陰謀に発展する。死んでは甦る騙し合い。力を見せ付ける脅迫の極意。喜劇的要素が強く軽快に楽しめる。
a.
-
シリーズ7作目/ショーン・コネリー6作目
初代ボンド復活&引退の回。
ダイヤモンドを追いかけてるはずが途中から今なんの話だっけ?ってなる
なんとなくチープでだいぶコメディ寄り

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