備忘録。
エアポートシリーズのパニック映画ではありません。とても崇高で記録として残す価値のある作品。真実はわからないだろうけど、墜落までの緊迫感を再現し、勇敢な乗客によってテロと闘い最小限に食い止め…
ものすごく胸が苦しくなった。
目を背けたくなってしまうけど、事実と向き合うことが大切なんだと思った。
何度も映像で見たあのシーンの裏側の話を、すごくリアルに描いている。
絶望の中でも最後の最後まで…
今は、これがテロだったこと、同時に4機もハイジャックされてたことが分かった上で観てるけど、当時の人は、ワールドセンターの一件がただの事故なのか、テロなのか、どこに向かってるのか、何も分からないまま、…
>>続きを読む現実には乗客全員亡くなっているので機内の様子はほぼフィクションだと思いますが、実際にそうであったかのように作られていて良かったです
地上の場面でも、管制室内での何が起きてるのかわからない序盤から徐…
誰もがいつもと変わらない日常を信じて飛行機に乗り込む。しかし、その日常は、航空管制センターの呼びかけに応じないアメリカン航空11便によって突如として崩れ去る。11便を皮切りに、4機の飛行機との連絡が…
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