古厩智之監督、星野真里主演『さよならみどりちゃん』。
都合のいい女とモテるクズ男。痛い青春。
しかし、あのラストシーン! カラオケで荒井由実『14番目の月』を歌うあの場面。
「満月の一歩手前」という…
昔の西島秀俊ってちょい棒っていうか、フラットな演技してたよなあと懐かしくなった。この映画もそんな演技で、軽薄なクズ男には合ってるんだけど、どこか寂しさを抱える一面があるとか、女が放っておかないカリス…
>>続きを読む久しぶりに星野真里堪能。
ありがとうございます。
西島さんまじクズ
ほんとに懐かしいくらいのクズ
ゆたかの支配欲とか独占欲を
ずーっと見てたから
最後のユーミンはなんか沁みたぁ〜
あといちばん…
自分ってまだこういう映画好きなんだ!と思ったし、これ系の映画の中で最も好きだ、不覚にも涙がでそうになるほど、、
とにかくユウコが好き、平成な服装も部屋も良い、性格も魅力的だし女優さんの演技も良かった…
ゆたかは本当に熱くて、あたしは溶けてなくなった。
溶けてなくならなくてもいい。初めてそう思ったセックスは、とてもよくて、、、。
14番目の月
あなたの気持ちが読みきれないもどかしさ
だからときめ…
どこかエモい破滅的な恋をする女の子の物語。
主人公ゆうこ(星野真里)は、バイト先のユタカ(西島秀俊)に恋をするが、ユタカにはみどりちゃんなる彼女がいるとのこと。そのうち周りの人物との絡みがありなが…
星野真里の演技は素晴らしいのですが、このカラオケで熱唱?する終わり方は無いと思う。
意味がわからなすぎるし、意味がなさすぎる。それまでの心象との断絶に非常にがっかりした。
あと西島秀俊がどうしても内…