ザ・シーカー 光の六つのしるしの作品情報・感想・評価

「ザ・シーカー 光の六つのしるし」に投稿された感想・評価

白玉母

白玉母の感想・評価

3.0
極普通の男の子がいきなり使命宣告される話。
普通に考えたら「君は選ばれた!3日4日で闇から光を救え」って唐突すぎるな。
しかも、選ばれたんだからで丸投げらせてもって感じ。
ハリーと同じ系統の匂いがする。
tomo

tomoの感想・評価

3.0
ファンタジーは好きだけど、この作品はイマイチのめり込めなかった。
光と闇の戦いで、闇に負けたら人類は終わりみたいなストーリーなのに、小さな町の中だけで戦いが終始してるし、登場人物も少なくてスケールがやたらと小さい。
設定もあまり面白くなかったし、敵もあまり魅力がない。
更に言えば、主人公の少年も美形で目つきが鋭いタイプよりも、もっと可愛らしくて頼りない感じの少年の方が良かったんじゃないかなーと思いました。
mi

miの感想・評価

2.2
ごくごく普通の少年が誕生日をきっかけに「力」に目覚め、急に現れた見守り隊の人たちに使命を伝えられ奮闘しながら成長する
ってゆうよくある話

まぁそうゆうのが好きだから見ちゃう
好きじゃなかったら見ないかな

そんな感じ
蒼林檎

蒼林檎の感想・評価

2.0
面白かったんだけど展開がテンプレしてて単調だった。
安定感のあるファンタジーという感じ。
本当に良くも悪くも普通と言った感じ
A画みる

A画みるの感想・評価

2.0
演出はCGのごてごて感が無く、良くも悪くも大人しめなのが、好感がもてた。
ストーリーは王道で安心して観ていられる。
しかし、この手のジャンルで他にもっと面白い作品があるので、相対的に評価が低くなってしまう。
でかいコウモリが出てくる。

あとヴァイキングの時代に行ったりしてたっけ。しるしが盾についてたんだな。
前半は映像や音楽、家の内装、素晴らしいだけに、
中盤からの話の薄さと平行線な盛り上がりのかける進み方にがっかり。
chee

cheeの感想・評価

3.0
最初はいい感じに進んでたんだけどすぐに光を見つけてしまうしあっけなくおわるかんじです
ジュブナイル系ファンタジー。
イギリス原作のアメリカ映画。

イギリスの普通の少年ウィル・スタントン君。
14歳の誕生日に「君は特別な力を持っている」と…。

あれ?これって…
イギリスの普通の少年ハリー某でも、
13歳の誕生日に「君は特別な力を持っている」って言われてなかったっけ?

ウィルの特別な力とは、1000年前に封印された闇の魔力を、再び光の力で抑える事。
その為には、時空を超えて、6つの「しるし」を集めなければならない。
※馬琴の八犬伝っぽい。
※集めた「しるし」を収納するベルトが、何げに優れもの!

古老と呼ばれる協力者は居るものの、あまり頼りにならず。

妹のグウェンちゃんが可愛い。
少年少女用のファンタジーとしては面白い。
冬に見た方が良い。
2015-8-14
2008.01.12 Saturday 14:00

有楽町スバル座

小説が原作らしい。
もっと冒険するのかとおもったら、けっこう簡単に六つのしるし見つけてたなー。笑
おもしろくもなく、おもしろくなくもなくって感じかな。
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