歳を取って母親の思いを自分なりに理解できるようになったため、心を寄せて観ることができた。いわゆる毒親っぽさや親子の歪な愛のようなものも感じたけど、そのぐちゃぐちゃな感じを愛しく思える流れだった。
撮…
キャリー・フィッシャーの自伝がベースだそうで、脚本もキャリーみたいやね
『プラダを着た悪魔2』でメリル・ストリープの凄さに震えた流れで、若い頃の彼女を観たかったんだけれどもね
キュートやね~
こ…
マイク・ニコルズ監督作。
故キャリー・フィッシャーが1987年に発表した自伝的小説「崖っぷちからのはがき」を鬼才:マイク・ニコルズ監督が映像化した人間ドラマで、メリル・ストリープ&シャーリー・マク…
キャリー・フィッシャーの原作・脚本を、マイク・ニコルズが映画化。麻薬中毒に苦しんだ体験のようだが、あまり面白いものではない。ニコルズの軽やかに描いてしまう演出に抵抗を感じた。中毒よりも母娘関係の方の…
>>続きを読むちょこちょこ登場する映画セットが興味深い。
そうやって撮るのか。
本物の風景かと思ったら絵でびっくり。
母親が娘をライバル視してしまうのはよくあることで、同じ職業、とりわけ芸能界という人気商売の狭い…
2014年頃にルーファス・ウェインライト企画のクリスマスライブがあり、キャリー・フィッシャーがトーク出演したステージを観た事がある。当時は彼女をSWのレイア役の女優としてしか認識していなかったが、実…
>>続きを読むSWのレイア姫でお馴染み
C.フィッシャーの自伝小説を元にした作品
麻薬中毒の娘とアルコール中毒の母
母親も女優でキャリーは七光りなんですね✨
知らなかったです
母と娘の関係は仲良しって感じではない…