歳を取って母親の思いを自分なりに理解できるようになったため、心を寄せて観ることができた。いわゆる毒親っぽさや親子の歪な愛のようなものも感じたけど、そのぐちゃぐちゃな感じを愛しく思える流れだった。
撮…
ハリウッドの華やかさをあまり感じられなかった
むしろ、みんなスザンヌの中身には興味なさそうで色々と皮肉で乾いたコメディだと思いましたわ ☺︎
エンドロールはメリル・ストリープ自身の歌唱力とエネルギー…
キャリー・フィッシャーの自伝がベースだそうで、脚本もキャリーみたいやね
『プラダを着た悪魔2』でメリル・ストリープの凄さに震えた流れで、若い頃の彼女を観たかったんだけれどもね
キュートやね~
こ…
『スター・ウォーズ』のレイア姫役で知られるキャリー・フィッシャーの半自伝的作品。もともとは自伝的小説で、彼女自身が脚色して映画化したそうだ。
かなり昔に観たときは、母娘の関係にイライラしてしまい、…