悪夢の追体験。
監督は塚本晋也。
他人の夢の中に入ることが出来る主人公。
赤い画面。
歪んだ世界。
他人の悪夢を追体験しているかのような映像は中々不快。
痛みがあるからこそ「生きている」
…
何言っているかわからない。全体的に声が小さくて、気候としてボリュームを上げると、効果音や絶叫で音が大きくなりすぎる。ひどい。
hitomiは見た目だけ。台詞が壊滅的でなんの話ですかってくらいわからな…
キャリア組の刑事、霧島(hitomi)はデスクワークに疑問を感じて、自らの希望で現場に異動した。ところが着任早々、管内で若い女性の変死事件が発生。自殺を主張する上司(大杉漣)に対して事件性を主張する…
>>続きを読む子供の時に見た記憶がうっすらあったからもう1回見た!
もしかしたらこの時代の邦画あるあるなんかもしらんけど、顔アップ多すぎて何起きてるか分からんしそもそも話もよく分からん、雰囲気映画(ただし雰囲気が…
このレビューはネタバレを含みます
血がビシャビシャでる。ザ・平成の空気読め感。ほどほどに空気を理解できるのが気持ち悪い。全然探偵要素はなく設定も少ないメリハリもないので冗長さの存在は否めない。正直物語としての面白さは皆無。
この頃…
NIGHTMARE DETECTIVE FILM VENTURER