こんなに歪んだ顔で見た射精シーンは初めてだった。重いんだよ。
分からない所が多かったのが正直なところ。母親が娘はいないと口にできたのは希望の見える前進かもしれないけど、そこからラストにかけてが急展開…
歪んでるものとかなくてストレートにその通りであると思った。
関係ない話 優しさの上に無関心や冷たさがある人に寄っていき私はセラピー的意味を掴み取ろうとしている。しかしどうにもそういう人というのはあま…
うーーーーーん!!!面白いか面白くないかとかで判断できなかった!!
しっかし官能的すぎる。10代の頃にこれ見てたら加瀬亮のこと嫌いになってたかも。でもやっぱ血だらけの加瀬亮大好き(ᵔᴥᵔ)自傷なのが…
見事な映画である。熊切監督に、このようなタイプの作品が撮れるとは思わなかった。
同時に、このようなタイプの映画は尺が必要であるということも分った。
素晴らしい内容なのだ。観客に対し思考することを求…
終始気が滅入るような鬱鬱とした雰囲気漂う2時間に息が詰まりそうになったけど、どこか救いのあるラストの清々しさからか、観たことを後悔はしてない。それにしても強烈なものを観たな
ショッキングなものを目…
何かが起こりそうで、でも起こらない。そんな予感に満ちた映画で、終始ドキドキしながら観られます。
特別怖いことが起こらないのに怖い。
どうなっていくのかわからないのが怖い。
途中のややファンタジック…
加瀬亮ありがとう!!!!!!
もう言葉が出ない この加瀬亮はすごい
とにかく主人公がぐちゃぐちゃでつらい
妹の失踪のことで自分を責め続けてる主人公が見てて辛いし痛々しい
「ちがう、なんでぼくをおこる…
田口ランディの原作を、熊切和嘉と宇治田隆史が脚色、濃密な心理劇。注目すべきは、宇治田隆史が脚本に参加した第1作ということだ。本作以降「海炭市叙景」「岸辺の旅」などの優れた作品に参加している。 シネア…
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