アナザヘヴンの作品情報・感想・評価・動画配信

「アナザヘヴン」に投稿された感想・評価

ドラマとセットになってるんですよね
謎の生命体?宇宙人?が人の悪意をどうにかして事件が起きちゃう、そんな感じだったかな
特に深くもないんですよね
そこそこ楽しめた印象的でした
世紀末系の映画。ここではないどこかを志向する。時代の流れなのかな。
脳ミソシチューから期待したグロ展開はなかったが、主人公がヒロインからも今回の事件の犯人(?)からも愛されていた
ななお

ななおの感想・評価

3.0
脳みそが抜かれた変死体…からの連続猟奇殺人て流れからして綿密なトリックや異常性のある犯人の動機、実は影でアイツが的な伏線…色々期待して観たのに、なんだそっち系かと拍子抜け。。。

さりげなく、こんなにも理不尽に暴力振るわれる人が多いシーンって他の映画にもある?笑
冗談で言ってた「犯人は超能力使ってる!」がマジだった時は冗談でも笑えなかった。。。苦笑

水も滴るいい男江口洋介とエンディングのLUNASEAは◎
みつき

みつきの感想・評価

3.3
話の内容は面白かった!
解剖してたおじいちゃんは死んじゃったのかな🥺?
脳が料理され食べられる連続猟奇殺人事件が発生し犯人を追う早瀬マナブ(江口洋介)と相棒の飛鷹は次第に人外の存在に気が付き…というSFサスペンスホラー
冒頭のほのぼの雰囲気からのカニバリズム描写が結構きついので苦手な人は要注意
登場人物も多く、豪華で特にバツイチ女医役の松雪泰子、障害者学校の荒川良々、犯罪マニアの加藤晴彦などが特に良かった
犯行に一貫性がないのが気になったけど、「被害者の脳に影響されて(勉強して)変化していった」と考えるとまだ許容範囲かな
被害者の面々の怪演、特に岡元夕紀子と柏原崇が〇
キスシーンそのものよりおじさん(原田芳雄)からの「お前の唇を奪った男だからな!」発言が良かった
捜査陣のムードメーカー両角君が酷い目に遭うのはぐぬぬとなりますね
サイン貰って喜んでいる幕田(加藤晴彦)可愛い!
謎は謎のまま残ってしまいました
nonomu

nonomuの感想・評価

3.0
全然おもしろくないんだけどなぜかめちゃくちゃ好きな作品。この時代の邦画はだいたい好き。柏原崇のうつくしさよ
公開当時、劇場で観たけど、ストーリーをほとんど憶えていない。被害者女性の部屋に村上龍の本があり、女刑事が「エッチな作風」と評していて違和感があった所だけ、記憶している。(記憶違いかも)
懐かしい!!

松雪泰子さんは この作品のイメージです笑笑

サイコサスペンス?ホラーではないな🤔

"なにか"が人に乗り移り殺人を犯してる!?
そー主張する江口洋介は狂ってるのか?正しいのか?

なんやそれ?な
とんでも展開ながら テンポで楽しめてる👏



割りとキャストも豪華でビックリする笑笑
江口洋介の演技は相変わらず😂



洋画の"パラサイト"をマイルドにした感じ?笑

メッセージ性は"寄生獣"てきな?




こーゆーオリジナルぽい邦画もっと出てこい‼️
いち

いちの感想・評価

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脳みそシチューのインパクトがすごいけど、みてるうちに電波になる
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